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トップページ > 人身傷害補償の限度額は?


人身傷害補償保険の限度額は?


総投票数:103
5千万円未満39 (37.8%)
5千万円〜1億円未満35 (33.9%)
1億円以上〜無制限23 (22.3%)
付帯無し6 (5.8%)





注意:対人賠償保険ではありません

1億円以上〜無制限 5千万円〜1億円未満
5千万円未満 付帯無し

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掲載コメント

1億円以上〜無制限
自動車事故は何があるかわからないので、重い後遺症が残って働けなくなったりすると莫大な金額がかかると聞き、私は生命保険などにも入っていなかったので、無制限にしました。
責任割合に関わらず実際の損害額をうけとれるのもポイントでした。
自分より相手の過失割合が多くても相手が保険に入っていない車で大変だったという話を知り合いから聞いていたので、無制限で最大限保証してもらえると安心だと思いました。
また、運転していた自分のこともそうですが、それよりも同乗者への補償を考える上で人身傷害補償は手厚くしておきたいと思いました。
5千万円未満
私の人身傷害補償の金額は3000万円です。
自分が契約している自動車に乗っているときだけでなくほかの自動車に搭乗中の事故や歩行中・自転車に乗っている時の事故なども補償される(まぁ、普段は自転車には乗らないのですが)ということで、付帯無しというのは考えられないなと思っています。
ただ金額は、無制限とか億単位は要らないんじゃないか…と思っています。
そもそも3,000万円もあれば、過失割合を考えても私が責任を負うべき金額がそこまで行くというのはよほどの事故でないと無いのではないのかなと思うので。
普段安全運転に努めているので、とりあえず金額については保険料を抑えるためにも3000万円にしました。
5千万円未満
全く補償が無かったら、万が一事故を起こして入院や通院が必要になった時に自分や同乗者の費用が支払われないというのは困ると思った。
少しでも補償があった方が良いと思ったが、限度額をいくらに設定したら良いかというのは自分の判断では難しかった。
その為金額に関してはお世話になっている保険のアドバイザーの方に相談し、月々支払う保険料と保障額の兼ね合いで3000万円に決めた。
対人と違って人身損害については、職場での車両通勤許可の条件には定められていないが、自分と同乗する可能性のある自分の周りの人達の事が頭を過ぎり、保障をつけるべきだと思った。
5千万円未満
自動車保険としては低い額かもしれませんが、やはり我が家の場合はこれが妥当です。
限度額を上げると保険料が高くなるので、やりくりにおいても削れるところは削りました。
また無保険車傷害が1名あたり2億円なので、最悪の事態には十分賄えると思います。
傷害一時金特約はつけませんでしたが、自立支援費用特約は付けました。
万が一介護が必要な後遺障害が残っても、リハビリテーション訓練などの費用や福祉機器などの取得費用は補償されるようにしています。
もちろん一か月に支払われる額は決まっていたりとか制約はありますが、ないよりあった方がマシです。
もしも本当に事故に遭い、補償だけでは足りない分は貯金で賄うという考えでいます。
5千万円未満
人身傷害は3000万円で付帯しています。その理由は3000万の保険を付帯しておけば治療費としては十分だと考えるからです。
自動車保険における重要度としては対人対物が第一で人身傷害はその次にきます。
トータルの保険料を考えて優先度の高い物を充実させ、人身傷害は最低必要な分だけを付帯する。
そして余裕があればその他の部分の充実をはかる、という考えなので3000万円で十分です。
今まで何度か事故を起こしていますが現在の保険の内容で後悔をしたことはありません。
なので今後も人身傷害に関しては今の内容で契約していくつもりです。
5千万円〜1億円未満
7000万円の契約をしています。
又、人身傷害の他車搭乗中および車外自動車事故補償特約と障害一時費用保険金も付帯しています。
車の事故はいつでも起こり得る事なので、万が一の時に困らないようにと思い契約しました。
ただ、あまり細部まで内容を確認した訳ではなく、契約更新時の保険会社からのおすすめ例の中で現状の保険内容と変わらなかったプランだったので、 契約したのも事実です。
ただ人身傷害補償も無制限の方が良いのかいつも迷う所ですが、保険料も上がってしまうので7000万としています。
ですが補償自体は手厚いと思っているので、特に不満や不安はありません。
5千万円未満
補償額は3千万円に設定しております。
人身傷害補償は重要な補償だと考えております。
理由は相手から賠償の交渉が上手くいってない時に、自分の保険会社に人身障害補償の契約範囲で賠償のお金を仮払いしてもらえるからです。
その後に保険会社は相手から賠償金を求償する事になります。
ですが、無尽蔵に補償を考えていては保険料が増えるだけですので、一定の補償があれば十分だと考えました。
3千万円〜5千万円がベストだと思いましたが、車で乗る機会が少なくなったので、現在は3千万円を選択しています。
今後に乗る頻度が増えれば補償を増やしていこうと考えています。
5千万円〜1億円未満
対人対物は相手方への補償ですが、自分が運転中事故にあった時に自分や同乗者が怪我をする事も十分あり得ます。
又、他の車に乗っていた時に事故に会い怪我をするケースも考えられます。
交通事故の場合、健康保険は適用されないので10割負担となり、少しの治療でも何万円と請求されます。
万一同乗の方が怪我をされたら申し訳ないので、補償金額は自分の年齢や所得などから判断してこの金額に決めました。
我が家は複数台所有なので他の車も人身傷害補償に加入していますが、そちらは搭乗中のみの制限特約で十分だと保険会社からアドバイスをいただき、保険料が少し節約出来ました。
5千万円〜1億円未満
私自身運転技術に自身がない事や、小さな会社を経営して仕事で車に乗る機会が多い事もあり、万が一事故に遭遇した時に家族や会社のメンバーに迷惑がかからないように考えて、人身事故の保証額は出来るだけ高く加入したい思いがありました。
保険内容は私自身詳しくなく、保険代理店のディーラー営業マンに相談して内容は決めました。
保証内容は搭乗中の自動車事故に遭遇した場合、運転者・搭乗者それぞれ1名につき5000万円までの保証されています。
又、相手側のミスで事故に被って加害自動車から十分な保証が受けられないケースがテレビ等で報じられているので、そう言うケースに備えて金額は無制限の保険に加入しています。
5千万円未満
人身傷害は、自動車の運転者と同乗者の怪我に対し支払われる保険となります。
つまり契約者に向けた保険となります。
人身傷害は、搭乗者傷害保険と異なり保険金の支払いは実損額での支払いとなります為、契約者の怪我が完治するまで損害額が決定するまでは、医療費は一旦立て替えとなってしまうケースもあります。
金額の設定につきましては保険会社の担当者と決めていただくのが1番ですが、多くの保険会社では3千万から5千万をお勧めプランとして提示している所が多いです。
又、オプションとして契約者や同居の親族が他人の車に同乗している時に起きた事故時や、歩行中、自転車に乗っている時に起きた自動車事故の時にも補償出来る特約を用意している保険会社もありますので、万一の際に備え加入されるとよろしいかと思います。
5千万円未満
人身傷害補償は付帯するかしないかで少し迷ったのですが、あるとやはり便利だな。と思いつけました。
事故にあった後、入院費や治療費の心配が取り除かれるのはありがたいと思います。
対人、対物など相手方の賠償は無制限でつけていますが、自分と家族に対する補償なので補償金額は節約の為、無制限にはしませんでした。
自分の車だけでなく、ほかの人の車や歩行中の自動車事故も補償範囲に入れてもらえると言うのも付帯を決めた理由になります。
道を歩いていて、車でヒヤリとした経験があるので、被害者になった時に備える事が出来るのはありがたいです。
5千万円未満
私が契約している自動車保険の「人身傷害保険」は、契約車に搭乗中の自動車事故で死傷した場合、 又は後遺障害を被った場合に補償されます。
相手のいない単独事故も補償の対象となっています。
記名被保険者およびその同居の家族については、他の車に搭乗中や、歩行中や自転車搭乗中等に他の車との衝突事故の場合も補償されるようになっています。
金額は3000万円に設定しています。
自分や家族が怪我をしたり後遺症を負ったりする事は考えたくはありませんが、万が一の事を考えて入っています。
金額については実際どれほどかかるのか想像もつかないので、とりあえずこの金額に設定しました。
5千万円未満
車内のみ補償型1名につき3000万円、相手の自動車が無保険の場合は無制限と言う内容を選んでいるんいるのですが、選択理由はあまり内容を理解せずにオススメされた契約内容で決めています。
しかし、今この機会に見直してみていて、もしかしたら人身の補償額が少ないのではないかと疑問を持ちました。
車内のみと言う制限が気になります。
これは無制限とかにしておいた方がいいのではないか?と思います。
1億円以上〜無制限であれば心配する事は全くなさそうで安心しますね。
今1度、自動車保険会社に連絡して相談してみます。
5千万円〜1億円未満
私の補償範囲は契約の自動車に搭乗中、他の自動車に搭乗中、歩行中の自動車事故です。
保険金額は1名につき5000万円。
その他は入傷入通院定額給付金が1名につき20万円、死亡後遺障害定額給付金1名につき1000万円、入傷入院時諸費用特約は範囲外になっています。
加入している保険会社は損保ジャパン日本興亜で、つい何年か前までは人身傷害の保険金額を3000万円にしていましたが契約更新時に3000万円ではなんだか不安だなあと感じて5000万円に切り替えました。
保険料も僅かに上がった程度でした。
5千万円未満
加入している自動車保険の人身傷害の保障は、対象の自動車に搭乗中および車外での事故にも対応出来ます。
自身の登録してある車、他の自動車に搭乗中、歩行中の自動車事故への補償などが主な対象範囲です。
1回の事故につき被保険者1名ごとに保険金額の上限は3000万円までで、その範囲内で逸失利益や治療費に関して支払われます。
又、人傷入通院定額給付金として1名につき20万円支払われます。
死亡・後遺障害の定額給付金に関しては1名につき1000万円が支払われる事となっています。
年間の保険料から考えると、これで十分な補償内容です。
5千万円未満
人身傷害は3000万しかつけていません。
万が一何かあった際には少ないのかもしれませんが、毎月の保険料を負担する事を考えると、あるかないか分からない万が一に備えるよりも毎月の生活費が圧迫されないよう保険料を抑えたほうがいいかなと言う考えです。
ほとんど通勤にしか車を使っていない状況ですし、人を乗せたりと言う事もあまりしません。
万が一自分の身に何かあったとしても生命保険のほうでしっかり備えてあるので、自動車保険は少しでも保険料を抑えたい事から3000万にしています。
でも実際保険料を節約しなくてもいいと言うのであれば、万が一に備えて1億あるといいなとは思います。
重度の後遺症が残ってしまった場合、お金はいくらあっても足りないと思うからです。
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