自動車保険比較ランキング
安い
自動車保険
投票総合
ランキング
通販型
ランキング
代理店型
ランキング
見積サイト
ランキング

トップページ > 対物賠償の限度額は?


対物賠償保険の限度額は?


総投票数:174
無制限147 (84.4%)
1千万円以上〜2千万円未満12 (6.8%)
1千万円未満8 (4.5%)
2千万円以上7 (4%)





無制限 2千万円以上
1千万円以上〜2千万円未満 1千万円未満

ハンドル名:
コメント:



掲載コメント

無制限
いくらならいいのかというベストの答えが無かったのが無制限にした大きな理由です。
相手の車だけなら、高級車であっても数千万までで済むかもしれませんが、店舗とか信号などの施設を色々と壊してしまうとかなりの額になる可能性があると聞いたことがあります。
そんなこともあり無制限にしています。
無制限にしたからといって、何千万かの制限を設けてみたときと保険料がどれほど違うのかというと、それほど安くなるわけではありませんでしたので、それならば無制限にしたほうが、いざというときのためにも、気分的にも安心できるということで無制限にしています。
無制限
私が自動車保険の対物賠償保険の限度額を無制限にしているのは無制限にしておかないと何があるか分からないというのがあるからです。
確かに対人とは違って物を壊した場合はそこまで大きな賠償額が必要でない事が多いのは確かです。
ですが、どこを壊してしまうか分からない以上対物でも限度額を設けない方が何かあった時に対応できると思ったというのがあります。
もし対物賠償で限度額を設けてしまっていてとんでもなく高い物を壊してしまった時に大変な事になると思ったというのがあります。
なので万が一に備えて無制限にしているというのがあります。
無制限
車を運転している以上どんなに気を付けても、事故の発生が避けられない場合があります。
車を所有し運転されるほとんどの方は、万が一に備えて任意保険に加入すると思います。
そのとき誰しも対物賠償保険の限度額を、どうするか真剣に考えられると思います。
最低でも限度額1億円は設定すると思いますが、対物と聞くと相手の車の保障を真っ先に思い浮かべがちです。
しかし自動車事故をニュースの報道で拝見すると、もし大型トラックが倒れたなら、トラックだけでなく積み荷の補償責任が発生します。
またコンビニエンスストアや店舗に突っ込んでしまった場合、店舗の修繕費や商品の損害補償その他店を休業した場合には、その期間の予想される売り上げの補償も求められます。
そのことを考えると1億円では、事故の度合いによっては足りないと思います。
以上の理由から自動車保険の対物賠償保険の限度額は、絶対に無制限にすべきだと思っています。
無制限
最初の頃は、事故は自分とは関係ないと感じていたけれど、車を持って一ヶ月で対向車から当てられるという事故をしました。
一気に事故が身近に感じるようになりました。
また、最近ニュースで取り上げられている『煽り運転』の心配もあります。
ニュースで取り上げられる前から当たり前に存在していたけれど、最近は酷くなっていると思うので、自分の命や大切な車を守るためにも無制限にしています。
また、自身のミスで事故や物にあててしまう恐れもあるため、相手方の車や家を守るためにも十分に価値はあると考えています。
なので、私の保険は対物、対人、無制限とさせてもらっています。
無制限
私は普段から通勤や買い物にも車を使っています!
通勤の際に車を使う場合任意保険の加入が義務付けられており、それには原則として!対人無制限、対物無制限と決まっており加入は絶対でした!
やっぱり対人対物は無制限の方が確実に安心できますし、もし何か事故を起こしても保険でまかなう事が可能です。
事故は急に訪れてくるからやはり備えあれば憂いなしと言った感じでしょうかね?
なので私の家族はみんな車を所有しているため、どの車両にも対人対物は無制限にしています。
やはり事故を起こした時は色々不安になるので、加入してるとやはり安心です。
無制限
そもそも自動車保険は、多額の賠償金を背負うことになってしまった場合の保険だと考えています。
「車が事故のはずみで店舗に突っ込んでしまい、店と店の商品を壊してしまったときの店の修理費・商品の弁償・店の休業期間の損失補填」、「精密機械を運んでいる車に追突して積み荷の機械を壊してしまったときの機械代金の弁償・機械が稼働できない期間の損失補填」など、賠償金額はいくらになるのか見当もつきません。
ぶつけてしまった相手や会社に金銭的な負担を負わせないため、また多額の賠償金の支払いが出来ず自己破産するなどで自分の人生を台無しにしないためにも限度額は無制限にしています。
無制限
自分のせいで事故に遭われた方には最大限補償を受けていただきたいです。
もちろん対人も無制限にしています。
自分が事故を起こし、自分や車が傷つくのは自業自得ですが、自分のせいで事故に巻き込まれた相手の方や車には罪はありません。
ましてその車が相手にとって命にも変えられない大事なものである可能性もあります。
そんな車が傷ついてしまえば、ショックは大きいでしょうし、修理期間中その車には乗れずご不便をかけてしまいます。
仮にそっくり元どおりにならなくても、かけられるだけの費用をかけて、こちらとしての誠意を見せたいと思い無制限にしています。
無制限
対物賠償保険の限度額を無制限にしている一番の理由は、何かあった時に負担をしたくないからです。
運悪く事故にあってしまったら気分的に落ち込んでしまうと思います。
その、落ち込んでいる精神状態の時に、対物賠償保険の限度額が足りなくて自己負担の請求まできたら、精神的なダメージと経済的なダメージのダブルパンチで、ますます落ち込むのが目に見えているからです。
そのために、無制限にしています。
ただ、保険料金が高くなってしまうのが難点ですが、月々の負担額からはそれ以上の安心感を得られているので、経済的な負担を苦に感じることはありません。
無制限
運転歴30年以上ですが、対人も含め対物賠償も継続して無制限に加入しています。
事故のケースは様々だと思います。
加害した車両が超高級車の場合もありますし、対物損害として車両以外の公共物や私物を破損し原状回復のために想像もつかない金額を請求される可能性も否めないと思います。
若い頃の話ですが、初めて車を所有するようになった時、これらの事を保険会社の代理店担当者から熱心なアドバイスを受けた印象が脳裏に残っています。
対人加害と同様に対物加害も自分が思っている以上に金銭的責任が伴ってくると思いますので、対物加害補償は無制限を選択しています。
無制限
私は以前までは対人無制限は当然だとしても対物の無制限は必要なく1千万円もあれば十分と考えていました。
しかし、自動車保険の担当者から「対物は無制限の方が良いですよ。街中には意外に高いものがあったりします。例えばパチンコ店の外によくある大型の電光掲示板になると1千万円は超えてきますよ。」と忠告をされました。
パチンコ店の大型掲示板に車で突っ込み壊してしまうことなどは可能性としてはかなり低いかもしれません。
しかし、その万が一に備えるのが保険であり万が一が起きてしまったことを考えると対物は無制限しか選択できません。
そのことがあってから現在まで対物は無制限に加入しています。
無制限
もし事故を起こした相手が高級車だったとしても、対物賠償が1千万円あれば賄えるかな、とも思いました。
ですが車を何台も巻き込むような多重事故を引き起こしてしまった場合や、民家などにぶつかって破損してしまった場合を考えると、数千万円では足りないケースもあるかと思うので、対物賠償は無制限がベストだと考え契約しています。
そして何より、そこをケチって対物賠償の限度額を下げたところで、保険料は大して安くならない…というのが一番の理由です。
安心を買う意味では、対物賠償無制限にする位の保険料負担は安いものだと思います。
2千万円以上
対人賠償については無制限にしていますが、対物保険については物の価値は人とは違って、大体の目安がつくということもあり、制限を設けています。
例え、物を壊してしまってもその時の価値であったり、修理費用によって算出されると思うので、どんなに多くともこのぐらいだろうということで決めています。
無制限でもいいのですが、少しでも自動車保険については安く抑えたいということもあり、ネットなどで様々調べて、制限を設けるようにしました。
また、通勤用としても使用していますが、会社からの任意保険の中身の条件についても対物については無制限でなくてよいということになっていることも理由の1つです。
無制限
家族で共用している車の自動車保険ですが、昔は対物賠償を2,000万円にしていたと聞きました。
幸い家族の中に事故を起こした者はいませんが、最近の交通事故などの様子を見ていると、対物賠償保険も対人賠償と同じ無制限の方がいいと考えました。
自分は安い車に乗っていますが、事故の相手は高級外車などという事も考えられます。
そのような事故の場合、賠償金額が高額になると聞きました。
また、自動車以外の物を一緒に壊してしまった場合、2,000万円程度では不足してしまう事もあると聞きました。
そのような時でも安心できるように、対物賠償保険も限度額を無制限にしています。
無制限
私は現在、道路管理の職業に就いており、実際交通事故を起こされた方が道路上の施設物を損傷され、その修理・復旧にかかる請求書を見させてもらったことがあります。
正確な金額はハッキリとは言えませんが、とてもプライベートマネーでまかなえる金額ではなく、ゾッとしました。
街中では道路の施設物だけでなく、建物や商品(ショールーム)など、高価なものがたくさんあります。
事故を起こした弾みで、外車ディーラーのショールームに突っ込んだら…事故を起こした弾みで、道路を損傷してしまったら…
そう考えると、万一のためにも対物の保障限度額は無制限にしておいたほうが安心できるからです。
無論、保険は使わないのが一番ですが。
無制限
対物賠償保険の限度額は無制限にすべきだと思います。
対物保険は衝突した相手の車への補償だけでなく、ぶつけた建物・信号やガードレール等への補償、その他にも例えばお店などを破損させてしまった場合、破損した事によってお店が修理を終えるまで営業出来なくなる事への休業損害や営業損失に対しても補償が発生してくる事や、電車などへ衝突した場合、通常の補償金額では賄えないような、かなり高額な補償が発生してくる為、対人と同じく必ず無制限にすべきだと思います。
昔より今の方が高額補償しなければいけない物が多くなっていると思います。
無制限
何があるかわからないので、自動車保険の対物賠償保険の限度額は無制限にしました。
一度初心者マークの時に、後ろから追突されました。
本当に怖かったのと、自分が追突する側じゃなくてよかったと思ったので自動車保険の対物賠償保険の限度額を無制限にしました。
無制限にすると、自動車保険の月々の支払い額が高くなるので迷いましたが前に追突された思いがあるので自動車保険を無制限にしました。
親には1千万円でも大丈夫だと言われているが、心配性なので無制限にしております。
日々の気持ちの持ちようなどを考えたら無制限にしてよかったです。
無制限
対物賠償責任保険は万が一のことを考え無制限にしています。
理由は、相手の物に対する賠償なので、仮に100万の車にぶつかることもあれば、1000万以上の車にぶつかることもあります。
車以外にも、店舗や家、電車等も考えられます。
電車にぶつかった際には相当な高額賠償がかせられる可能性があります。
電車本体、電車遅延の賠償等、一億以上の賠償も考えられるものです。
店舗であっても、休業補償や店舗復旧費用など、計り知れない賠償も存在します。
対人賠償責任保険もそうですが、他人に対する保障に、まず限度をつけること自体ナンセンスだと自分は思います。
無制限
今まで何十年と毎日のように運転しています。
でも事故もなく周りの知り合いや友達も無制限で良かったという話は聞かないし、保険料が安くなるなら下げたいところなんですがやはり安心というところでしょうかね…。
いつ何時事故にあったりするかわからないですしなってからでは遅いという不安からもありますね。
もう一つ思うのは対人対物無制限が当たり前の世の中でそうじゃなきゃダメでしょう?という感じがします。
私の夫の会社では毎年任意保険のコピーを提出しなければいけないのですが、対人対物は必ず無制限にしなければ車通勤は認めないそうです。
無制限
対物賠償の設定を低い金額にすれば保険料が安いと言うわけではなく、無制限との差はせいぜい数百円程度。
対物賠償は壊したその物の損害だけではなく、休業補償のような目には見えない物も補填してくれるので、対物賠償は無制限にするのがベストだと思っている。
聞いた話では、パチンコ屋を店舗休業なんかにしてしまったら、あの業種は1日単位の売り上げが高いので、下手をすれば億単位の損失だと言う。
代理店がおおげさに言っているのかもしれないが、自分が取り立て運転技術に自信があるわけでもないので、何かあった時のお守りとして対物賠償はずっと無制限を選択している。
無制限
私自身運転技術に自信がなく事実自動車運転は下手です。
いつ何時私が自働車事故の加害者になるかもしれないと日々不安を感じて運転しています。
最近テレビや新聞等で、運転ミスで車が店舗などに突っ込んだり、踏切事故のニュースがよく報道されています。
特に高齢者の自動車事故の報道が目につきます。
私は現在61歳です。
まだまだ体力には自信がありますが心の中には年齢的な不安はあります。
加入する時に保険代理店の営業マンと相談して万が一の事故で加害者になった事を考えて、保険金額は無制限の保証に加入しています。
無制限
教習所で怖い映像を見た事が、今でも印象に残っています。
その映像は自動車が電柱と衝突する物で、高額な弁償費用を請求されると言う内容でした。
もともと車の運転には自信が無い方なので、いつか事故を起こしてしまわないか心配です。
いつも慎重な運転を心掛けていますが、万が一の場合に備えておく事は大切だと思っています。
その為、自動車保険の対物補償については、無制限のプランを契約する事が望ましいと考えました。
もちろん事故を起こさない事が一番ですが、まさかの時に対応出来る最大限の補償を受けられるようにしています。
無制限
対物とは必ずしも事故の相手の車だけでなく、信号機を壊したり建物に突っ込んだりした時も賠償責任が発生します。
特に電車と衝突、又は停止させてしまった場合などはかなり高額な賠償額になるようです。
以前、知人が雪道でスリップして信号機を壊した際に300万ほど請求されて、その時は対物500万だったのでかろうじて間に合いましたが、慌てて無制限に変更したと言っていました。
事故は予測不能で自分の車以外の物は全て対物です。
どんな補償にも対応出来るように無制限に加入しています。
転ばぬ先の杖で、何事もなく過ぎればこれ幸いです。
無制限
対物賠償は無制限にしています。
16歳の時にバイト先の社員さんが駐車場の斜め向かいの家にアクセルとブレーキを間違えて突っ込んで壁や家の一部を破壊するのをみてしまったからです。
その後、休憩時間にみんなで話を聞いていたのですが、壁の弁償や歪んでしまった家の状態のお直しなどで、だいぶ修理費がかかるが、保険に入っていたので全部保険でなんとかなるからよかった…と話していたのをずっと覚えています。
なので、いつも更新時には無制限にしています。
もし1000万とかに設定していて、修理費がそれを超える場合、ものすごい借金を抱えてしまうと考えると怖いです。
だからいつも無制限にします。
無制限
無制限にしています。
今の世の中ないがあるか分かりませんので補償は厚い方が良いと考えています。
私は、岩手県に住んでいますので、自動車がないと生活出来ない地域となります。
通勤から買い物、子供の送迎から余暇に至るまで移動手段は自動車が基本です。
そのような背景から考えますと、事故を起こす確率は非常に高いと考えられます。
まして、雪国ですから、冬の凍結路面でのスリップと言うような状況は日常的です。
間違って、前方の自動車へ追突したり、電柱やガードレールに追突してしまう事は、無いわけではありません。
ですから、万が一の時の為に対物賠償は無制限が必要と考え加入しています。
無制限
保険と言うのは万が一に備えて入る物。
自動車に乗っていて、いつ・どのような事故に遭うかなんて分からないし、大きな事故かもしれない。
万が一大きな事故に遭ってしまった場合、保険でまかなえない場合は自己負担になってしまいますし、とても払いきれない金額かもしれません。
月々少しの金額をプラスするだけで保険でカバー出来るなら、絶対対物賠償は無制限に入るべきだと思い選択した。
事故と言うのは、いくら気をつけていても100パーセント起きないと言う保証はないので、月々の保険料は多少あがっても、万が一に備える事はとても大切な事だと思います。
無制限
車は便利ですが、凶器にもなります。
毎年多くの方が事故にあって亡くなったり、ケガをしたりしています。
車がめちゃめちゃ破損する事もあります。
もちろん車を運転する時には、事故を起こさないように気をつけていますが、人間なのでミスをゼロにする事は出来ません。
私は、保険はお守りだと考えています。
事故の可能性は低くても、万が一なにかあった時に困らないように保険に入ります。
自分の過失で相手方に迷惑をかけてしまった場合、双方がこじれないように、事故以上のトラブルやもめ事が起きないようにと考えると、対物賠償も無制限が安心です。
無制限
車を乗りたての若い時は事故についてあまり意識しておらず、保険料が高い事もあって1千万で契約していました。
しかし30歳を過ぎ、更新の際に保険屋さんの方から対物についての見直しを勧められました。
電柱にぶつかったり、塀を壊してしまったりすると、一生背負うほどの借金を追い兼ねない。
近年修繕費がどんどん高騰しているから、1千万では心もとないですよ!との事。
確かに、物価も高騰しているしそれを聞いて急に怖く思えました。
賠償額は悩みましたが、年齢的にも保険料は安くなっていたし、今では家庭を持って家のローンも抱えている為、思い切って無制限にしました!
やはり守るものが増えた分、補償は充実させた方が安心出来ます!
無制限
対物賠償保険は、自動車事故により相手の財物に被害を与えてしまった時に使用する保険となります。
多くの保険会社では0の設定にする事は出来ず、必ず数百万円の設定金額が最低となっています。
財物とは、被害者の車だけに留まらず、他人の家や事故現場の店舗なども含まれ、大きなパチンコ店に車が突っ込んでしまった事で2億円を超える賠償請求がなされてしまった。と言うケースもあるほどです。
又、ガードレールなどの公共物もこれに含まれる為、事故後に道路局などから修理費の請求がきてしまう事もあるので、設定金額は無制限にされる事をお勧めいたします。
ちなみに、対物賠償保険を無制限にしても、契約者が負担する保険料は数百円ですむようですので、万一に備え無制限にしておきましょう。
無制限
対物賠償はもちろん無制限以外は考えておりません。
いつ何どきに、どこで事故がおこるかも分かりませんし、相手に巻き込まれる事によって自分も被害者加害者両方になる事もあります。
自動車保険は、自分を守る物であり相手も守る物と考えています。
ですので、無制限にしておくのが間違いないと思います。
無制限にしても、保険料は金額を設定するのとたいした変わりはないと考えています。
実際試算をしてもらった事はないのですが、その金額を節約したとしても、保険でカバー出来ない事故をおこしてしまったら、元も子もないと思っています。
無制限
自動車保険を契約する際、担当者の方に、対物賠償は「無制限」がオススメだと案内された為、迷わず無制限を選びました。
賠償額を2000万円にした場合と比べて、保険料は数百円程度しか変わらないそうで、それなら無制限にした方が安心だと言われました。
私は事故をした事はありませんが、実際に起こった事故では対物賠償が高額になる事が多いと聞きました。
又、私の加入している保険の契約者アンケートを見ても、無制限にしている人が9割以上と書いてあったので、やはり備えておこうと思いました。
事故しないのが一番ですが、万が一の時の保障があると思うと安心です。
無制限
対物賠償は毎回必ず無制限です。
保険料を少しでも節約したいので毎年見直し、搭乗者傷害や車両保険など削れる所はしっかり削っていますが、対物賠償は自分ではなく相手方に対する保障ですので、自分の身を守る為にも、相手の為にも無制限以外は絶対に考えられません。
今後も見直しを満期のたびにしていくつもりですが、対物賠償だけはぜったいに無制限から変えようとは思いません。
自分の責任を自分のお金で解決出来るような資産を持ち合わせてはいませんので、万が一の備えとして絶対に必要な部分だと思っています。
自動車保険は自分への保障より相手への保障を重視しています。
自動車保険比較ランキング
Copyright Car-Jpn. All Rights Reserved.