自動車保険比較ランキング
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安い自動車保険比較ランキング

順位

損保会社 票数
1位 SBI損保 48票
2位 チューリッヒ 33票
3位 アクサダイレクト 31票
4位 ソニー損保 30票
5位 セゾン自動車 25票
6位 イーデザイン損保 23票
6位 三井ダイレクト 23票
8位 全労済 3票
8位 そんぽ24 3票
8位 JA共済 3票
リアルタイムで一括見積もり
1位 SBI損保 48票
男性40代
以前はチューリッヒに加入していましたが、もう少し安い所はないかと思い、自動車保険一括見積もりサイトを利用し、
「セゾン自動車」
「SBI損保」
「ソニー損保」
で比較しました。
その中でも一番安かったのが、SBI損保でした。
長年事故を起こしていないため、等級も20等級ですが、保険料は3万を切る値段です。
前年よりも約4千ほど安くなり、補償もそれほど変わらない事もあり大満足です。
通販型は、自分で補償内容を決められるので自己責任でもありますが、リーズナブルです。
日頃より安全運転をし事故には気を付けていますが、今後も安全運転を心がけて行きたいと思います。
2位 チューリッヒ 33票
男性50代
自動車保険一括見積もりを利用しました。
同一条件の見積もりで、
「セゾン自動車」
「ソニー損保」
「SBI損保」
「三井ダイレクト損保」
「チューリッヒ」
から回答が届いた結果、チューリッヒが一番安かったです。
一番安かったチューリッヒと、一番高かった保険会社とは約12,000円の差がありました。
実際に契約をしたのは、2番目に安い見積額を出した会社で、選択理由は継続です。
チューリッヒとは多少の差額はありましたが、特別高額ではなかったのと、契約期間中に不便に感じる事もなかったので、そのまま保険会社を変えずに継続更新の手続きを行いました。
色々と契約オプションの追加・削除を行ったため、見積額よりも若干高くなりましたが、ほぼ満足のいく内容で契約できたので、特に不満はありません。
以前一括見積もりを利用した時は、チューリッヒではない保険会社が最安でした。
今年は独断で契約先を選びましたが、来年の更新時はもう少し家族と相談をしてから契約保険会社を選ぶつもりです。
3位 アクサダイレクト 31票
男性40代
通販型自動車保険は安いと聞きますが、各社色々出ていて何処が一番安いのか気になり、加入にあたって自動車保険一括見積もりサイトで比較してみました。
車種:スバルインプレッサ
等級:20等級
免許の色:ブルー
使用目的:日常・レジャー使用
本人限定にし自身の年齢は40歳です。
【補償内容】
対人対物:無制限
人身傷害:5,000万
車両保険:一般条件
特約は、対物超過車両搬送費用補償を付けて見積もりをしてみました。
すると保険料が一番安く出たのが、アクサダイレクトで月々3,780円でした。
他の通販型自動車保険と比較して、月々1,000円位安かったです。
4位 ソニー損保 30票
女性40代
通販型の中で安さを売りにしたCMの保険会社から数社を比較しました。
用意されている補償内容が各社で微妙に違ったりするので、それまで入っていた保険会社での補償内容と全く同じ条件で見積もる事が出来ませんでしたが、とりあえず近い所で見積もった所、ソニー損保が一番安い結果となりました。
私の場合、弁護士費用特約は必ず毎年付けているのですが、保険会社によって自動で付いてくる所もあれば、有料オプションの所もあり、またそのオプション料金も各社で差が大きいため、結果としてはこの点が最終的な見積もり価格に影響したのだと思います。
ちなみにCMで安さをうたっている会社の保険料は、新規申込み割引をいれてもまだソニー損保よりも高かったです。
5位 セゾン自動車 25票
男性60代
長年、会社関連の三井住友海上に加入していました。
無事故で保険の使用実績もなく等級は20等級でしたので、60歳定年を機に少しでも合理的な保険へ乗り換えようと、自動車保険一括見積もりサイトで比較してみました。
どの保険も、
『目からウロコ』
こんなに安い事を実感しました。
保険の適用は最小限の特約に留め、セゾン自動車に決めました。
「セゾン自動車」
「イーデザイン損保」
「アクサダイレクト」
「三井ダイレクト」
との見積もりでの結果です。
6位 イーデザイン損保 23票
男性30代
イーデザイン損保にする前は、他社の自動車保険を代理店と通して契約をしていました。
代理店の担当者との付き合いもあったので、保険料の高さは以前から気になっていましたが、そのまま契約を続けていました。
引っ越しと車の買い替えが重なったので、思い切って保険を変更する事にしました。
自動車保険一括見積もりサイトで比較したら、一番安かったのがイーデザイン損保でした。
20等級なのでどの保険会社も料金的にはそれ程の差がありませんでしたが、弁護士特約が付いている事や更新の契約でも1万円の割引がある事、他社でもありますが走った分だけの保険料等を考えてイーデザイン損保に決めました。
6位 三井ダイレクト 23票
男性20代
節約の為、一番安い自動車保険と契約しようと、CMなどの広告の知名度から、
「三井ダイレクト」
「ソニー損保」
「アクサダイレクト」
の3社の見積もりをした所、
自分の年齢(当時25才)
年間走行距離(15,000km)
免許証の色(ブルー)
では、三井ダイレクト損保が一番安かったです。
また三井ダイレクトは、バイク保険も取り扱っており、バイク保険も安くとても良かったです。
安いだけでなく、無料のロードサービスもしっかり付いており良かったです。
8位 全労済 3票
8位 そんぽ24 3票
8位 JA共済 3票
安い自動車保険|その他の口コミ
自動車保険を複数社見積もり比較した方一括見積もりサイトを利用した方に、一番安かった自動車保険のアンケートをし、投票数が多い順でランキングに致しました!
また、ユーザーの自動車保険一括見積もり結果や安い自動車保険ユーザーの保険料も掲載中です!
総投票数:222票
投票期間:2018年8月迄





自動車保険一括見積もり比較|安い順

安い順

損保会社 見積金額
1位 イーデザイン損保 33,880円
2位 SBI損保 34,520円
3位 アクサダイレクト 35,370円
4位 チューリッヒ 35,390円
5位 三井ダイレクト 38,010円
6位 セゾン自動車 38,420円
7位 ソニー損保 43,580円
男性60代
60歳の男性で、対象はH19年登録のトヨタRAV4です。
「20等級」
「対人対物無制限」
「人身5,000万、搭乗者1,000万」
「車両65万」
7月に更新した際に、見積もり結果に基づいてセゾン自動車からイーデザイン損保に変更しました。
これまでは、
「保険料が各社の中では2番目に安かった事。」
「WEBサイトで特約や補償内容ごとの保険料が細かく表示されていて好感が持てた事。」
から、セゾン損保のおとなの自動車保険を続けていましたが、今回保険料を一括見積もりサイトで見直すと、イーデザイン損保が最も安くなった事から同社に乗り換えました。
私の年齢が50代から60代へ変わった事、別居していた子供が同居する事になり運転者の範囲が変わった事が変化の要因と思われます。
おとなの自動車保険は60代になった今回割高となりました。
また、SBI損保は以前1番安かったですが、今回は2番目の結果になりました。(2018年掲載)

安い順

損保会社 見積金額
1位 SBI損保 45,160円
2位 アクサダイレクト 47,800円
3位 ソニー損保 48,500円
4位 チューリッヒ 49,100円
5位 三井ダイレクト 50,100円
男性50代
同一条件での見積もり価格だけではなく、各社のメリット・デメリットをトータルで見極める上で、とても良い機会となりました。
結果を元に各社のサイトを見る中で、具体的なサービスの内容が紹介がされている事から、より詳しく把握しておく事が出来ました。
予算に合わせたプラン内容の調整など、検討材料が増えて満足しています。
とても良いサービスだと思いました。(2018年掲載)

安い順

損保会社 見積金額
1位 セゾン自動車 22,400円
2位 アクサダイレクト 24,300円
3位 ソニー損保 25,800円
4位 イーデザイン損保 27,600円
5位 三井ダイレクト 27,800円
女性40代
今回は親族から譲り受けた車に掛ける自動車保険の見積もりをしました。
一括で何社にも見積もりが取れ、一社ずつ見積もり依頼するより手間が省けて楽だし、比較しやすいし助かります。
保険会社によっては2〜3パターン見積もりを出してくれる所もあり、補償が厚いプランにするのか費用を抑えるプランにするかの選択もできて良かったです。
見積もり依頼をした後、
「手続きのしかたや、ご不明点はありませんか?」
と言ったメールをくれる保険会社が多く、代理店でなくても、とても相談しやすい印象を受けました。
今回はネットで一括見積もり依頼した保険会社と代理店の保険会社を比較した所、ネットで見積もりした保険会社の方が全然安く、補償内容も納得の行くプランがあったので、一括見積もりした中から一社選び契約しました。(2018年掲載)

安い順

損保会社 見積金額
1位 SBI損保 26,500円
2位 チューリッヒ 28,420円
3位 イーデザイン損保 30,220円
4位 セゾン自動車 33,370円
5位 三井ダイレクト 35,100円
男性30代
損保会社各社が同条件でも、金額に大きな差がある事に驚いた。
現在契約している損保会社よりも安い自動車保険がいくつかあるため、契約更新までの間に詳細を確認して検討をして行きたい。
補償内容もメインとなる項目以外にも、弁護士費用等などの特約も損保会社毎に特徴があるため、その部分を含めて検討して行きたい。
また、いざ事故が発生した時の対応スピードや受付時間、ロードサービス、スタッフの対応など、口コミを参考にして行きたい。
今回一括で回答があった損保会社以外でも、良い条件の損保会社があるかもしれないので、インターネットなどで探してみたい。(2018年掲載)

安い順

損保会社 見積金額
1位 SBI損保 26,360円
2位 アクサダイレクト 28,950円
3位 チューリッヒ 31,370円
4位 三井ダイレクト 36,910円
5位 イーデザイン損保 42,240円
女性20代
自動車保険を契約するにあたって出来るだけ保険料を安く抑えたかったため、同時に複数の損保会社の見積もり金額を比較できる事は非常に参考になりました。
各会社の補償内容を吟味し、気に入った会社のプランを改めて変更する事により、保険料を予算内で調整できるのも良かったです。
今までは代理店の自動車保険に加入していたため、大分保険料が安く抑えられたのが、一番家計に優しいと感じました。
見積もり後に、各会社からDMメールが次々と届くのが少し面倒だとは思いました。
それでも自分にあった補償内容を考慮してくれているので、また次回契約を考える時に参考にしたいと思いました。 (2018年掲載)

安い順

損保会社 見積金額
1位 イーデザイン損保 33,740円
2位 SBI損保 36,100円
3位 ソニー損保 38,250円
4位 アクサダイレクト 41,300円
5位 チューリッヒ 45,810円
6位 三井ダイレクト 46,560円
7位 セコム損保 48,750円
男性40代
自動車保険の満期が近かったので、一括見積もりサイトを利用して複数の保険会社から見積もりを取りました。
私の周りでも自動車保険の見直しをしたおかげで、保険料が大幅に安くなったという人が多くいましたので、以前より私も自分の自動車保険料が適正なのか気になっていた所です。
実際にネットで見積もりの依頼をしましたけれど、割と簡単だったのが嬉しいですね。
見積もりを依頼して直ぐに、複数の保険会社よりメールで連絡がありました。
実際各社から見積もりが届き、保険料を見比べていると実に差があるものだなと思いました。
けれども、保険会社によって補償内容に違いがあるようです。
そのため、保険料は安いけれども補償内容の違いを踏まえて検討すると、何処の保険会社が良いのか判断が少し難しかったです。
結果、補償内容と保険料のバランスが取れているなと思った保険会社に私は切り替えました。(2018年掲載)

安い順

損保会社 見積金額
1位 SBI損保 27,780円
2位 チューリッヒ 28,960円
3位 三井ダイレクト 35,950円
4位 セゾン自動車 36,660円
5位 アクサダイレクト 37,990円
男性30代
同じ条件でも、かなりばらつきのある見積もり結果となった。
一括見積サイトで入力出来る項目には限りがあり、各社条件が合致しない部分は近い部分に変更されて見積もりされる。
最近ではロードサービスが無料で付いてくる物もあるが、JAF会員になっているため、有料で良いので、その分保険料を安くしてほしい。
細かい条件部分は分かりづらい事も多い。
天災や当て逃げなど、車両保険で何処まで補償されるのかを、図入りで細かく解説している保険会社もあるので、分かりにくければそう言う所を参考にしてもいい。
ただし、他社も同じ条件であるとは限らないので注意!(2018年掲載)

安い順

損保会社 見積金額
1位 SBI損保 56,700円
2位 アクサダイレクト 57,800円
3位 チューリッヒ 60,470円
4位 セコム損保 67,800円
5位 三井ダイレクト 70,980円
女性30代
同一条件の元で自動車保険の一括見積もりをしましたが、結構金額に差がありました。
正直、数千円の差かな位に思っておりましたが、驚くばかりです。
ただ、現在の契約と比較すると、金額的に言えば安くなる事はありませんでした。
現状維持が最も理想的でした。
そのため、そのまま更新しました。
来年の更新時にも、また比較してみようと思います。 (2018年掲載)





安い自動車保険のユーザーの保険料

年間の保険料

損保タイプ 年齢性別
18,900円 通販型 40代男性
車両保険 車種/年式 年間走行距離
付帯無し ラウム/H21年車 約8,000km
等級 運転者限定 年齢条件
20等級 本人・配偶者限定 30歳以上補償
対人賠償 対物賠償 人身傷害
無制限 無制限 3,000万円
男性40代
保険料は年間で18,900円です。
車両保険は入っておりません。
補償内容ですが対人対物は無制限にしています。
30歳以上の本人配偶者限定にする事で安くしています。
またコールド免許や20等級が安くなっている要因です。
自動車保険を選ぶ基準は基本的な補償内容があり、とにかく安い自動車保険を選んでいます。
ネットから無料で出来る自動車保険一括見積もりから複数の保険会社の見積もりを出してもらってます。(2018年掲載)

年間の保険料

損保タイプ 年齢性別
22,060円 通販型 50代男性
車両保険 車種/年式 年間走行距離
付帯無し セレナ/H26年車 約10,000km
等級 運転者限定 年齢条件
20等級 本人・配偶者限定 30歳以上補償
対人賠償 対物賠償 人身傷害
無制限 無制限 5,000万円
男性50代
チューリッヒにした決め手は「個人賠償責任補償特約」です。
これは日常生活で起こりうる偶然な事故により、他人に損害を与え、損害賠償責任を負った場合に補償してくれるものです。
例えば自転車で他人にケガを負わせた場合などです。
ふだん自転車通勤の私だけでなく、配偶者や子供達が起こした損害賠償責任についても補償されるため、この特約は絶対に必要と思いました。
この補償を含めて考えた時、チューリッヒが最も保険料が安かったためこの保険会社にしました。
まだこの保険で事故を起こしていないため、対応については分かりませんが、保険料の安さにとても満足しています。 (2018年掲載)

年間の保険料

損保タイプ 年齢性別
18,660円 通販型 30代男性
車両保険 車種/年式 年間走行距離
付帯無し ヴォクシー/H16年車 約9,000km
等級 運転者限定 年齢条件
20等級 本人・配偶者限定 26歳以上補償
対人賠償 対物賠償 人身傷害
無制限 無制限 3,000万円
男性30代
以前は全労済に加入していましたが、保険料を下げる目的で3年前に見直しを行いました。
情報収集は主にインターネットの口コミサイトを参考にして、費用が最も安くなりそうで満足度も高いSBI損保に決めました。
SBI損保はインターネット経由で申し込むと大きな割引が適用されますが、手続きは想像していたよりも簡単で、条件を変えても直ぐに見積り金額が確認出来るため、むしろ便利でした。
また保険証書の不発行割引がありますが、これは紙の保険証書の代わりに、契約内容を確認するPDFファイルをダウンロード出来ます。
管理もしやすく気に入っています。(2018年掲載)

年間の保険料

損保タイプ 年齢性別
37,620円 通販型 40代女性
車両保険 車種/年式 年間走行距離
一般型 フィット/H25年車 約10,000km
等級 運転者限定 年齢条件
20等級 本人・配偶者・別居未婚の子限定 条件項目無し
対人賠償 対物賠償 人身傷害
無制限 無制限 5,000万円
女性40代
比較サイトでの結果、料金が安かったので、セゾン自動車に決めました。
保険のお世話になった事は無いですが、つながるボタンと言う車に設置する簡易ボタンがあり、事故時はそのボタンを押せば事故対応などスムーズに行えるとの事なので、万が一事故を起こしても冷静に対処出来そうなので安心しています。
またつながるボタンは、スマートフォンのアプリと連動しており、車を運転するとドライブレポートを発行してくれます。
自分の運転技術がスコアとコメントで表示されるので、客観的に自分の運転技術を知る事も出来て満足しています。 (2018年掲載)

年間の保険料

損保タイプ 年齢性別
38,500円 通販型 50代男性
車両保険 車種/年式 年間走行距離
一般型 C-HR/H29年車 約5,000km
等級 運転者限定 年齢条件
20等級 本人限定特約 26歳以上補償
対人賠償 対物賠償 人身傷害
無制限 無制限 1億円
男性50代
とても保険料が安いです。
以前は長年代理店での契約でしたが、これからはネット保険の時代だと思います。
比較する際に、ネットの自動車保険一括見積もりサイトを利用しました。
私はこれでSBI損保に決めました。
それまでSBI損保の名前も知らなかったのですが、色々調べて安心出来る損保会社であると思ったので決めました。
世の中には知らない事が沢山あるので、皆さんも良く調べて検討した方が良いと思います。(2018年掲載)
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