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損保ジャパン日本興亜|ユーザーの自動車保険料

損保ジャパン日本興亜|ユーザーの自動車保険料
37,560円/年 損保ジャパン日本興亜 50代男性
車両保険:なし 軽自動車:H17年車 約5千km/年
20等級 本人・配偶者限定 35歳以上補償
対人賠償:無制限 対物賠償:無制限 人身傷害:5千万円

男性50代
今回、同じ条件同じ保険会社で自動車保険を更新したのですが金額が高くなっていました。
インターネットに慣れている人はネット保険で安くて良いのでしょうが、私はかなりハードルが高いので結局は車を購入した販売店にお任せする事になります。(2018年掲載)





84,400円/年 損保ジャパン日本興亜 30代女性
車両保険:一般型 中型乗用車:H26年車 約1万km/年
20等級 本人・配偶者限定 26歳以上補償
対人賠償:無制限 対物賠償:無制限 人身傷害:3千万円

女性30代
事故を起こした事は無いのですが、損保ジャパンに加入されている方に聞いた話では事故などの対応も迅速に対応して下さるそうです。
国内大手の他の保険会社の見積りと比較しても、同じ内容の条件で保険料は安かったです。
レッカーなどのロードサービスも損保ジャパンの指定した修理工場にレッカーする場合は無制限でした。
又、他車運転特約という特約で、万が一他の車を運転していて事故を起こしてしまった場合も、自分の保険の補償範囲で補償してもらえるそうです。
安い自動車保険も多々ありますが、いざという時に何も役に立たないという話もお聞きしますので、損保ジャパンの保険は内容が充実しているのではないかと思います。(2018年掲載)





37,190円/年 損保ジャパン日本興亜 30代女性
車両保険:なし ラパン/H20年車 約1万km/年
20等級 本人・配偶者限定 26歳以上補償
対人賠償:無制限 対物賠償:無制限 人身傷害:3千万円

女性30代
取扱代理店を通して利用させていただいています。契約内容も充実しており、自分にあった契約の条件を探す事ができます。無事故なのでまだ実際には活用してはいませんが、万が一事故に遭遇した場合のために、しっかりとプランを組ませていただいております。月々の料金もそんなに高いほどではなく、無理なく払える金額です。保険内容を変更したい時にご連絡させていただいた時には、とても丁寧に対応していただきました。保険に詳しくない私ですが、個人賠償責任に加入する際にとても分かりやすく説明していただきました。この自動車保険に加入して良かったと思っています。(2018年掲載)





86,700円/年 損保ジャパン日本興亜 30代女性
車両保険:一般型 ヴェゼル/H27年車 約8千km/年
19等級 運転者条件無し 26歳以上補償
対人賠償:無制限 対物賠償:無制限 人身傷害:3千万円

女性30代
事故の対応が良いと評判である、損保ジャパン日本興亜の自動車保険に加入しました。まだ保険金の請求をした事はありませんが、特にロードアシスタンスや他車運転特約を重要視して保険を選びました。友達と出掛ける事が多くて、友達の車を運転する事もよくあるので、他車運転特約があれば安心です。保険はなにかあってからではなく、事前にお守りのように備えておく事が大切であると思っていますので、保険選びは慎重に行いました。そこで、事故にあった際に親切にしていただけた体験を聞き、こちらの保険会社を選んだ次第です。(2018年掲載)





114,300円/年 損保ジャパン日本興亜 20代女性
車両保険:一般型 N-BOX/H25年車 約8千km/年
10等級 本人・配偶者限定 21歳以上補償
対人賠償:無制限 対物賠償:無制限 人身傷害:5千万円

女性20代
自分の補償内容が改めて分かって良かったです。「ちょっと補償が大きいかな?」
とも思ったりしたし、見直しして、
「もうちょっと保険料安くしようかな?」
とも考えていたんですが、改めて内容を見てみると保険料は高いけど今の補償内容が良かったので、やっぱりこのままにしておこうかなと思いました。車の保険はあまり良く分からないけど、車で事故した時とか災害で何かあった時は特約でレンタカーも借りれるようになってるし、車両も入ってるから何かあった時も安心です。(2018年掲載)





63,710円/年 損保ジャパン日本興亜 40代男性
車両保険:一般型 N-BOX/H24年車 約1万km/年
20等級 本人・配偶者限定 35歳以上補償
対人賠償:無制限 対物賠償:無制限 人身傷害:5千万円

男性40代
契約をして5年目ですが、保険会社や契約内容には特に大きな不満はありません。特約でついている弁護士特約にはとても助かりました。自動車に運転中追突された時に使う事ができ、保険金も上がらなかったので、弁護士費用特約を付けておいて良かったです。ただ、契約の補償内容を見直そうと考える事もあります。夫婦で車を使っているので、配偶者以外の運転は補償とならない点など限定的な条件があると、友人などに運転をお願いする事ができない点などそうです。(2018年掲載)





34,200円/年 損保ジャパン日本興亜 60代男性
車両保険:なし ムーヴ/H20年車 約5千km/年
20等級 本人・配偶者限定 35歳以上補償
対人賠償:無制限 対物賠償:無制限 人身傷害:3千万円

男性60代
細かい補償内容、特約についてあまり把握していませんが、最低限の補償内容はあると思っております。正直、長年同じ保険会社で入っており、担当者任せの所もありますが、車を運転する以上、対人対物は無制限で補償されていれば問題ないかと思います。若い頃は何度か交通事故を起こした事があり、保険で大変助かりました。今では車を運転する事も減り、年齢のせいか安全運転を心がけており、事故を起こす確率も減りましたが、万一の時にやはり頼りになるのは、自動車保険だと思います。(2018年掲載)





39,590円/年 損保ジャパン日本興亜 60代男性
車両保険:なし タントエグゼ/H23年車 約2千km/年
20等級 運転者条件無し 35歳以上補償
対人賠償:無制限 対物賠償:無制限 人身傷害:5千万円

男性60代
20等級で保険料は63%引きになっています。車両保険は付けていません。それで年間約4万円の保険料は、チョット高いと言う感じがします。確かに自動車保険は事故を起こした時の為ですから仕方がないのですが、もう少し安くなって頂ければ家計の負担も減り有難いです。ダイレクト型も考えましたが、事故対応が心配なのでそのまま更新しました。(2018年掲載)





58,050円/年 損保ジャパン日本興亜 20代女性
車両保険:一般型 フィット/H27年車 約1万km/年
20等級 家族限定特約 26歳以上補償
対人賠償:無制限 対物賠償:無制限 人身傷害:1億

女性20代
勤務先での加入で団体割引が高いのでその点は満足しています。ただTVCMで見る通販型はさらに安そうなので、他に良い保険があれば検討も考えたいです。また、それぞれの補償額も今の設定で高すぎたり少なすぎたりしていないかなど問題が無いのかも良く分かっていない部分もあるので、改めて自分なりに色々調べてみる事が大切なのかなと感じています。(2018年掲載)





87,600円/年 損保ジャパン日本興亜 30代男性
車両保険:一般型 ステップワゴン/H27年車 約1万km/年
12等級 本人・配偶者限定 26歳以上補償
対人賠償:無制限 対物賠償:無制限 人身傷害:無制限

男性30代
担当者の方がとても親切だったので、損保ジャパン日本興亜さんで契約しました。前の車の時に何件か検討していたんですが、多少高くても親切な人の所で入りたいと考えていて、契約にいたりました。ただ、CMなどを見ていると、
「この自動車保険はどうなんだろう?」
と思う事はあります。職場からは、
「最低限この内容で保険には加入して下さい。」
と言われてるので、言われた内容で入っています。保険料は、高いのか安いのかは良く分かりません。(2018年掲載)





88,850円/年 損保ジャパン日本興亜 30代女性
車両保険:一般型 ムーヴ/H25年車 約15千km/年
16等級 家族限定特約 26歳以上補償
対人賠償:無制限 対物賠償:無制限 人身傷害:3千万円

女性30代
私は代理店さん経由で損保ジャパン日本興亜の保険に加入しました。この保険会社に加入して長いですが、代理店さんには本当に感謝しています。私が免許取りたての時、事故を起こしてしまったのですが、迅速でとても親切に対応して下さいました。免許証がゴールドになった時も、保険の契約内容を見直す為、いくつかのプランを用意してくれました。保険料を安くしたかったので、代理店の方には沢山わがままを言ってしまったと思いますが、ちゃんと私に合ったプランを提案してくれました。本当に良くして頂いているので、これからもお世話になりたいと思っています。(2018年掲載)





89,680円/年 損保ジャパン日本興亜 30代男性
車両保険:一般型 ノート/H30年車 約30千km/年
13等級 本人・配偶者限定 35歳以上補償
対人賠償:無制限 対物賠償:無制限 人身傷害:1億円

男性30代
これまで自動車保険については代理店任せで、自分で考える事はほとんどせず、年間支払額の希望を出してプランを組んでもらっていました。今年に車を買い替えた際、ちょうど自動車保険の更新時期を迎え、さらに年齢条件が変わったので、条件を変えなければ保険料が安くなる事が分かりました。その際に本当に必要な補償が何か、補償額をいくらに設定しておけば安心なのかを、代理店担当者と真剣に話し合いました。何かあってからでは困るので、自動車保険はお守りとして多少高くなっても生活費の一部と捉え見直した結果、今の保険です。(2018年掲載)







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