自動車保険比較ランキング

自動車保険 > 1番安かった自動車保険は!?


1番安かった自動車保険比較ランキング


総投票数:162
項目グラフ
1SBI損保40 (24.6%)
2アクサダイレクト25 (15.4%)
3ソニー損保23 (14.1%)
4チューリッヒ22 (13.5%)
5三井ダイレクト17 (10.4%)
6イーデザイン損保15 (9.2%)
7セゾン自動車13 (8%)
8そんぽ244 (2.4%)
9その他3 (1.8%)





自動車保険一括見積もりをした事ある方や
複数の損保会社の見積もりをした方へ
一番安かった損保会社に投票して下さい

注:契約している自動車保険では御座いません

アクサダイレクト ソニー損保 チューリッヒ
イーデザイン損保 SBI損保 セゾン自動車
三井ダイレクト そんぽ24 その他

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自動車保険比較ランキング


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SBI損保
自動車保険は、毎年更新前に一括見積もりサイトを利用して見積もりを行ってから契約をしています。
保険会社によって、ロードサービスなど多少の条件に違いは出てきますが、毎年3社から4社の見積もりが送られてきます。
その中で一番安い料金は、毎年SBI損保でした。
一番安いSBI損保と一番高かった会社では、2万円ほどの差がありました。
充実したロードサービスも魅力ですが、ロードサービスも十分で安いSBI損保を毎年契約しています。
アクサダイレクト
以前はソニー損保の自動車保険を契約していましたが、更新の時期が近付いてきた為にいくつかの通販型自動車保険の一括見積もりを取ったところ、一番安かったのがアクサダイレクトでした。
ソニー損保は走る分だけという宣伝で割安感をアピールしていましたが、走行距離が短ければメリットがあるようですが我が家の昨年の走行距離ではそれほど他社との差はないという印象を受けて、結局ソニー損保からアクサダイレクトに切り替えました。
セゾン自動車
私は現在40代前半ですが、複数社の見積もりを比較すると、セゾン自動車火災保険の「おとなの自動車保険」が他社より数千円単位で安かったです。
少し前までは、三井ダイレクト損保の自動車保険が安かったのですが、最近は「おとなの自動車保険」が逆転してしまいました。
恐らく、40代・50代にターゲットを絞ることで、想定通り事故率が少なく推移し、安い自動車保険料につながっているのだと思います。
「おとなの自動車保険」の良いところは、かなり細かく保障を設定できることです。
不要な保障であれば、それを外すことでさらに安くなります。
チューリッヒ
中古のアルファードを一括見積もりした際にチューリッヒが、一番やすかった。
年間で見た時にも月単位で見た時にも他の保険会社とは、桁が違うくらい安かったので契約した。
また、ネット割引もあり、ネットから契約したので、適用されて更に安くなったのでよかった。
電話で問い合わせした時にも丁寧に教えてもらえたので、なお好感度がもてた。
ロードサービスも充実していて、金額も安かったので本当によかったとおもう。
SBI損保
他に、ソニー損保、三井ダイレクト損保、アクサダイレクト、セゾン自動車火災と、比較サイトを通じて比較しましたが、SBI損保が一番安く1.8万円程で、一番高いのが2.7万円程となっており、2/3程の金額となっています。
ロードサービスも付いていますし、同じインターネットでの契約なのに結構差が付くのですね。
インターネットでこの差ですから店頭で通常型の保険はもうほとんど選択肢に入ってこなくなってしまいました。
アクサダイレクト
私が2年連続比較サイトで比較し、結果1番安かったのが、アクサダイレクト保険でした。
年齢も26歳以上で、車両保険つけて対人対物など付くフルタイプのプランで比較しました。
年齢も22歳以下ではないので安く済むのですが毎年無事故なのでやはり少しでも安く済まないかと思い探しました。
ソニー損保も安くプランも選びやすかったのですがやはり値段と内容ではアクサダイレクトが1番でした。
SBI損保
自動車保険一括見積りを依頼し、セゾン損害保険、SBI損保、ソニー損保で検討しました。
以前はチューリッヒに加入していましたが、もう少し安いところはないかと検討しました。
そのなかでも一番安かったのがSBI損保でした。
長年事故を起こしていないため等級も20等級ですが、保険料は30000円を切る値段で大変満足しました。
前年よりもやく4000円ほど安くなり、補償もそれほど変わらないこともあり、大満足です。
ダイレクト型自動車保険は自分で補償内容を決められるので、自己責任もありますがリーズナブルです。
日頃より安全運転をし事故には気を付けていますが、今後も安全運転を心がけていきたいと思います。
イーデザイン損保
自動車保険の一括請求を毎年しています。
年度によって、自動車保険料が安い損保会社は違ってきますが、今年はイーデザイン損保でした。
損保会社は多数あります。
すべての損保会社で見積もりをとれば、更に安い損保会社もあるかもしれません。
しかし、事故等があった場合、多額の費用がかかったり、相手方との交渉が重要なポイントになったりしますので、ある程度信用のある損保会社でお願いしたいと思い、信用できそうな損保会社に絞っています。
SBI損保
毎年、自動車保険を一括見積サイトで比較して安い保険料の会社を探しています。
今年も、一括見積しました。
条件ですが、35歳以上、夫婦限定、車両保険なし、対人無制限、対物無制限、免許証ブルー、等級20です。
数社から見積りがとれましたが、SBI損保が15000円程度で一番安かったです。
現在加入しているのは、三井ダイレクト損保ですが、ここは一括見積サイトからはとれませんでした。
毎年のように、自動車保険会社を変更すると、契約手続きなどで面倒なこともあり安さが同じくらいならば前年と同様の保険会社にするほうがいいかと思っています。
SBI損保
一括見積もりサイトにて試算してみました。
最安値はsbiさんの車両保険なし弁護士特約なし等で13000円です。
当方、普通車、無事故無違反の20等級で、年齢は36歳以上、夫婦限定の契約です。
普段は近所の買い物や子供の送迎にしか乗りません。
sbiさんに契約しましたが、とても安くて助かっています。
今年初めて主人が運転中に相手側にぶつけられた事故にあいました。
相手は任意保険のないバイクでしたが、sbiさんにきちんと丁寧に対応してもらえました。
安い保険だから大丈夫かなと正直思いましたが、相手ときちんとやりとりもしてもらえ良かったです。
ソニー損保
安さで言えばソニー損保が一番安かったです。
走る分だけ、というCMでのキャッチフレーズの通り、あまり遠出しなくて走行距離が短い私には安く済む保険会社でした。
しかし口コミを見ると、事故時の対応が良くないという声が多かったように見えました。
万が一のための保険なので、その万が一の時に満足な対応をしてもらえないかもしれない…というところが心配になり、結局ソニー損保では契約しませんでした。
ソニー損保の次に保険料が安かったセゾン自動車ならばアルソックのサービスもついていたので、保険料は上がりますがセゾンで契約することにしました。
保険料が安いのはありがたいですが、それよりも中身が大事だと思います。
ソニー損保
ゴールド免許、本人限定、20等級、往復3kmの通勤に使う程度なのであまり長く走らない私は、いろんな通販型で試算した結果ソニー損保が一番安かったです。
走行距離も一番少なくしたことで保険料を抑えることができましたし、車両保険も一般型とエコノミー型で選べたので安い方を選びました。
ロードサービスは無料で付いてくるとのことだったので、保険料が安いとは言っても安心感はありました。
満期が来た時もインターネットから更新手続きをすればまたネット割引が使えるとのことでした。
保険証券は発行不要にしたため、更に保険料を安くすることができました。
分割だと少し高くなるので一括払いです。
イーデザイン損保
以前は、ソニー損保に入っていたのですが、一年更新で、次の年の契約のお知らせを確認したところ、値段が上がっていたため、他の自動車保険を探す事にしました。
アクサダイレクトからも、ダイレクトメールが来ていたのですが、ソニー損保とそんなに値段は変わりませんでした。
ネットで申し込んだ場合、安くなるというような通販型の自動車保険が良いと思っていたので、イーデザイン損保でネット見積もりをしたところ、ソニー損保とほぼ同じ補償内容で、五千円近く安くなることが分かりました。
今年はイーデザイン損保に申し込む事にしました。
ソニー損保
年間の走行距離が少ないこと。
年齢が20代から40代であること。
免許証がゴールド免許であること。
以上のような条件を満たしているかたは圧倒的に他社より安いです。
逆に、年齢が高いかたは、大手の損保会社の方が安くなることもあります。
アクサダイレクト
私は車を一台所有していますが、通勤5キロ圏内や子供の送迎などに使う以外ほとんど使用しないので、一番安い保険会社がないか探したところアクサダイレクトさんが安く、保証内容も充実していましたのでこちらに決めました。
手続きは自分で行う作業が多く大変かも知れませんが、安くて安心できるのならお得だと思います。
ソニー損保
ソニー損保に、契約して2年が経ち更新を考えた時に、自動車保険の一括請求をしました。
口コミやネットでも調べましたが、その時点で一番安かったのは、SBI損保でした。
ただ、ソニー損保で継続割引を適用し、計算したところソニー損保が一番安かったです。
車を買い替えた時や、保険の内容が変更になった時はまた、検討してみようと思いましたが、内容の変更もなく車も変更ないなら、継続割引を適用した方が安い事が分かりました。
アクサダイレクト
初めは、ネット保険で大丈夫かな?と心配していましたが、パンクした時の対応もよく、速くて、非常に助かりました。
価格もおさえることができた上に、対応もよく、良いと思います。
自動車保険はネット保険でも充分だと思います。
ソニー損保
今回私は通販型自動車保険に加入しようと思い、インターネットサイトで何社か検索をし、見積もりを出してもらいました。
何社か比較してみると私の条件の中で最も安かったのが、ソニー損保でしたね。
加入するかは考えています。
アクサダイレクト
通販型の自動車保険で一番安い保険をと思い、見積りサイトで調べたところ、アクサダイレクトが一番リーズナブルだったので契約しました。
対象車は軽自動車で、7F等級、対人賠償無制限、対物賠償2000万、搭乗者傷害1000万の補償内容で、年間保険料は5万6千円程度でした。
一度、コインパーキングで他の車にぶつけてしまい、アクサダイレクトに連絡したことがあるのですが、その際担当してくれた方はとても親身に相談にのって下さり安心できました。
(その事故の時は、保険を使った方がトータル的に高くなることがわかったので、保険を使わず自費で支払いました。)
SBI損保
年齢が若いので、保険料が高くなるかなと思って調べてみたら、保険料がダントツで安かったので、加入も考えたのですが、オペレーターの方の対応でちょっと不安があったのと、安すぎるのが不安で加入は辞めました。
口コミなんかも調べると、対応が遅かったり、連絡が来なかったりしたなどと、いい評判が少なかったので、他の保険に加入することにしました。
三井ダイレクト
数年前にそれまで加入していた自動車保険を見直ししたくて、(以前に加入していた保険会社は走行距離数によって保険料が変わる仕組みだったので不満だった)更新月に合わせて複数社で見積もりをしたところ、その時加入していた保険内容とほぼ同条件だったのに安かったのが「三井ダイレクト損保」でした。
そのまま加入しましたが、特別不満はありません。
SBI損保
自動車保険の一括見積サイトを複数使ってみて一番安かったのがSBI損保でした。
ここの保険料に近い保険会社もありましたがSBI損保が一番安かったです。
最初はここが通販型の自動車保険の中でも保険料が安すぎてかなり心配でしたが、ネットの評判も悪くなかったので安心してここに決めました。
なので保険料が安くて大丈夫かと思う事なく契約できました。
SBI損保
主人が契約更新前に単独事故を起こし、これまで契約していた、大手損害保険会社の保険料が大幅アップとなる見積もりが来ました。
そこで、自動車保険比較サイトを通じて比較したところ同じ契約内容では、SBI損害保険株式会社が一番安いという結果でした。
一括見積もりをした際の、その他の損害保険会社はセゾン自動車、エース、チューリッヒ、ソニー損害保険、三井ダイレクト、以上です。
三井ダイレクト
インターネットからできる自動車保険一括見積サービスにて、所有している軽自動車の自動車保険を見積りしました。
補償内容ですが、対人無制限、対物無制限、車両保険無し、35歳以上特約、夫婦限定にて、保険会社を比較しましたが、SBI損保と三井ダイレクト損保がほぼ同程度の安さでしたが、わずかな差で三井ダイレクト損保のほうが安かったです。
ソニー損保
自分らの年齢が32歳と半端だったこともあり、年齢ごとに細かく価格設定されてるソニー損保さんが結果一番安価でした。
よその保険会社さんでは26歳の上が35歳のところが多く、ちょうど合間に位置する我々としては、もう1段区別をつくってくれないかな?と思いながら調べていたところ、ソニー損保さんは上記のようなシステムでしたので、とてもうれしかったです。
保証内容についても、他に比べて特に遜色はありませんでした。
SBI損保
SBI損保はインターネットのみで見積もりから契約までできるのでとても便利でした。
更に他の自動車保険と比較して圧倒的に安く、それぞれのオプションがいくらかというのも確認しながら設定する事ができるので、かなりお勧めです。
但し、SBI損保で契約後事故などを起こした事が無い為、事故時の対応については不明です。
SBI損保
インターネットから見積もりをしてみました。
キャンペーンで図書券のプレゼントにつられていざ見積もりをしてみたら、SBI損保の保険が、同条件でも保険料が安くなったので、こちらで契約することにしました。
40代の交通事故の少ない世代だったのも影響しているのかなと思いました。
今のところ満足しているので継続していくつもりです。
チューリッヒ
いざという時の為にやっぱり車両保険は付けておきたいと思っています。
しかも免責0で。
という条件では割高になってきてしまいます。
一括見積で5社ほど見積もりが届いたのですが、チューリッヒが一番安かったです。
自動車保険は掛け捨てなのでできるだけ安く済ませたいので、私は毎年必ず見積もりをして乗り換えたりしています。
私は免許を取って17年になりますが、未だ無事故で自動車保険のお世話になったことはありません。
それでもバッテリーが上がった時にロードサービスとして駆けつけて作業をしてくれたりといった恩恵は受けています。
各社ロードサービスも付いているので通販型でも安心感があります。
アクサダイレクト
ネットで一括見積もりしてみた結果、一番安い金額が出たのがアクサダイレクト自動車保険でした。
車種はヴィッツでゴールド免許、年齢条件は35才以上、本人限定付き。
補償内容は対人対物無制限で車両保険付きです。
その見積もりで36520円でした。
一番高い通販会社に比べると、約13000円もの差があり同じ通販会社でもこんなに差があるのか驚きました。
事故対応やロードサービスの対応の違いがきっとあるのだとは思いますが、とりあえず安さで選ぶならアクサダイレクトだと思いました。
SBI損保
初めて自分で自動車保険を契約することになった時、手当たり次第にネットで保険料を調べました。
アクサダイレクト、イーデザイン損保、ソニー損保、チューリッヒ保険、SBI損保、三井ダイレクト損保、おとなの自動車保険、損保ジャパン日本興亜、等10数社見積もりを出した中で、SBI損保が群を抜いて安かったです。
ほぼ同じ条件の元で比較しましたが、1万円?2万円は安くなっていました。
最終的に値段に惹かれSBI損保で契約しました。
ソニー損保
知り合いが保険代理店を経営していたので、10年以上その人にお願いしていましたが、テレビでソニー損保のCMがよく流れていたので現在契約している同じプランでインターネットを通じて見積りを取りました。
今まで約4万円ほど支払っていた保険料金が約3万円と提示され、とても驚きました。
他の損保会社も何社か見積りを依頼しましたがソニー損保が安く信頼できそうだったので、知人に説明をしてソニー損保で契約することにしました。
ソニー損保
私が通販型の自動車保険の価格の比較をして一番価格の安かった自動車保険は、ソニー損保でした。
ソニー損保の安さのポイントの一つでもあるのが、インターネットからの申し込みで割引になるところです。
現在ソニー損保では、インターネットから申し込みをすると、新規加入の場合10,000円引きとなります。
これはかなり大きなポイントとなると思います。
また、CMでもされているように、保険料は走る分だけでよいので、普段あまり車を使用しない私のようなドライバーにもかなり価格を安くおさえることのできる自動車保険だと思います。
セゾン自動車
契約者である主人が40歳、ゴールド免許、年間走行距離1万q未満で見積もりに出しましたが、「おとなの自動車保険」が保障内容も一番良かったし、一番安かったです。
一般の車両保険、弁護士特約、ロードサービス、個人賠償保険など特約をフルにつけても4万円台というのは、なかなかないのではないかと思います。
また、新規でも継続でもネットから契約すれば1万円割引というのはポイントが高いです。
我が家はまだ子どもが自動車を運転する年齢ではありませんが、もしそのようなご家庭であれば、保険料は親の条件で決まるようですし、安さを求めるなら、この保険一択になるのではないかと思いました。
イーデザイン損保
ポイントサイト経由で一括見積を行ったことがあるんですが、他が2万円台、3万円台、あるいは4万円台である中でイーデザイン損保は2万円を切る価格でした。
それも車両保険、弁護士特約込みです。
補償は無制限ではないですが3000万円なら普通の運転をしている分には超える事はないと思いました。
またロードサービスなどもあるので万一の事故やバッテリー上がりの場合も安心かと考えられます。
翌年以降もこの保険会社にしようかと考えています。
イーデザイン損保
私がインターネットの自動車保険の見積もりサイトで、最も安く出た会社は「イーデサイン損保」でした。
保障内容を手厚くして、対人・対物を無制限にしても年間で三万円代だったので、近所の代理店で同じような契約をするより、四分の一ほど安かったです。
また、事故などのトラブルの際のサポートも、近所の代理店と差がないように感じ、インターネット経由の保険会社でも特に不安に感じることがありませんでした。
保険料金の支払いもクレジットカードや、コンビニ払いなど各種の支払いに対応している点もよかったです。
SBI損保
比較サイトで、複数見積もりをしてもらいました。
以前の契約がなく車を購入して初めての契約で、車はワゴンR、車両保険つきの複数見積もりを出しました。
見積もりの結果ではSBI損保が1番安かったです。
対車の車両保険、対人対物無制限他にも色々な限定は付いていましたが1番リーズナブルでした。
一度に様々な通販型保険を比較出来たので、安そうなところのホームページから細かい契約内容を確認して比較できたので、初めから色々な保険を探さなくて済んだので、とても助かりました。
イーデザイン損保
前年度は、ソニー損保に入っていたため、更新契約をするかどうか迷っていましたが、イーデザイン損保で見積もりをした所、新規ネット割引があるためか5000円近く安かったです。
また、アクサダイレクトからも、見積もり結果のハガキが来ていたのですが、ソニー損保の値段とほぼ変わりませんでした。
昨年度から、イーデザイン損保は気になっていたので、今回は、ソニー損保から、乗り換えて、イーデザイン損保に入ろうかと思っています。
アクサダイレクト
長年アクサダイレクトを利用していましたが、一度も保険金受け取りを使ったことがありませんでした。
なので、今年は金額重視で乗り換えようと思い、主要な保険会社ほとんどに見積もりをお願いしました。
結果、アクサダイレクトが最安値だったので継続契約をお願いしました。
電話で問い合わせをした際、「ホームページから契約を進めるとネット割引が適用されます」と、わざわざネットからの契約をおすすめしていただいました。
このように電話対応も良いので満足して利用しています。
SBI損保
以前はソニー損保を利用していましたが、何社か見積りしたうちで一番安かったので今はSBI損保を利用しています。
ゴールド割引はもちろん、インターネットから申し込むと割引され証券不発行割引というのもあります。
インターネット申込みは手続きも簡単で、いろいろな保証内容を自分好みに付け加える事ができます。
そして24時間利用できるので便利です。
まだロードサービスや事故で補償を使ったことはありませんが、保険料が安いのはいいですね。
これからも自動車保険の見積りを比較して、安い保険会社にお願いしようと思っています。
イーデザイン損保
CMでもおなじみの会社さんの通販型自動車保険が、個人的に1番安いと思います。
事故対応も早く丁寧に処理してくれるのにローコストな点がなによりの魅力だと思います。
また、ネットの割引が新規と継続関係なしに一万円分付いてくる事も嬉しいです。
一万円はこの場合の金額としては大きいと思います。
そして強みとしては、自分が事故をもらってしまった場合は等級に変化は起こらないという特約が付いてくる事だと思います。
これはダイレクト保険では珍しく、非常に嬉しい待遇だと考えています。
東京海上グループということで大手という安心感もあります。
チューリッヒ
通販型と呼ばれる自動車保険をいろいろ検討しました。
各社から見積もりを取ってみて値段が出てきましたが、保険の特約とか補償金額とかの微妙な違いが会社によってまちまちでわかりづらかったので、自らエクセルで表を作って、どこがどう違って自分がどこまで必要なのかを検討しまくりました。
また一括と分割で値段が変わってきたり、分割手数料が変わったりとなかなか比較するのに大変な作業でしたが、その中で金額が安かったのがチューリッヒ保険とアクサダイレクト、おとなの保険でした。
そして月額数百円の違いですが一番安かったのがチューリッヒ保険でした。
アクサダイレクト
自動車保険一括見積もりサイトを利用し、数社から見積額が提示されました。
CMでお馴染みの保険会社ばかりでしたが、見積額が最大で1万以上の幅がありました。
内容は弁護士費用特約やロードサービス、車両本体の保険額が各社違う事です。
最終的にアクサダイレクトが一番安価になりました。
ただ、アクサダイレクトは年間の予想走行距離数を記載しなければならず、遠出する我が家にとっては未知数なため大変でした。
また、チューリッヒとSBIも比較的安価でオススメです。
イーデザイン損保
自動車保険の切り替えでネット通販型をいくつか見積りしてイーデザイン損保が安いと思いました。
ソニー損保、SBI損保、イーデザイン損保、セゾン自動車火災保険、チューリッヒ、アクサダイレクト、三井ダイレクトに今の店舗型保険屋さんと比較しました。
基本条件は全く同じですが、各社のいちおしのオプションなどで多少条件の違いがありますが、他社との違う点といえばインターネット割引が初回だけでなく更新時にも適用されることで、あとは東京海上グループという安心感もあり総合的にイーデザイン損保が最も良いという結論に達しました。
チューリッヒ
今現在契約しているチューリッヒ自動車が私の条件では一番安かった自動車保険です。
最初は東京海上日動の営業の方と縁があり契約していましたが、ネットで契約する自動車保険が安いということを知りソニー損保に変更しました。
3年ほど契約したのちに、自動車保険満期に伴う自動車保険比較というのを楽天のサイトで行った結果、一番安かったチューリッヒ自動車になりました。
事故等を起こしたことがないので、事故に対する現実の対応についてコメントする立場にはないですが、保証やサービスなどを調べてみると、他の自動車会社と差がないように思えます。
現在契約2年目ですが満足しています。
ソニー損保
私は自動車を購入したので、保険に加入しようと思いインターネットサイトで通販型の自動車保険会社を検索していました。
数ある保険会社のなかでもソニー損保が1番安かったですね。
全ての会社と比較したわけではないのですが、私が調べた会社の中では1番安かったです。
人それぞれ保険内容などが違うと思うのであくまで私の条件で調べて1番安かったのがソニー損保です。
ソニー損保
やはり大企業ということもあって、多岐にわたり優れていると思います。
また知り合いの評判も悪くなく、対応も良さそうです。
私はおとなの保険に加入してますが、今後は切り替えも考えられると思っています。
万が一の保険ですかね。
SBI損保
通販型の自動車保険を複数社一括見積りしてみましたが、ダントツでSBI損保が一番安かったです。
20社程の中から一括で見積もりしてみましたが、他社と比べて1万円以上も差があるところもありました。
こんなに安い自動車保険は他にはなくて正直びっくりしています。
SBIホールディングスのグループ企業なのでしっかりしてそうですし、24時間365日事故受付やロードサービスも充実しているので安心できます。
店舗を持たないことでコストカットして保険料を安くしているようですが、ここまで低価格の自動車保険は他に見当たりません。
アクサダイレクト
世界最大級の保険グループ「アクサ」を親会社に持つアクサダイレクトは自動車保険自由化に伴って日本に登場したダイレクト型自動車保険の老舗的な存在です。
当時としては珍しかったリスク細分型(走行距離や車種、年齢など様々な条件で保険料が変わる)の仕組み導入により大幅な保険料の引き下げを実現し、現在のダイレクト型自動車保険の流れをリードしてきた存在でもあります。
その一番の魅力は保険料の安さにあり、とにかく安い自動車保険が良いと考える方ならぜひ候補にいれておきたい損保会社の内の一つであると思います。
SBI損保
インターネットでの一括見積りを利用しました。
5.6社から見積りが届き、SBI損保は他にくらべて約1万円位安く私は加入してます。
自動車保険は、出来れば最低限の出費にしたいですので、なるべく余計な保証を省きました。
ネット割引、早期割引も利用すると結構安くなりました。
高いところでは、何万円もの差があり得した気分です。
自動車保険は加入していないと不安ですが、保険料を支払うとなると家計には大きな負担が掛かる為、少しでも安く、そして最低限の保証があれば充分だと私は思います。
考え方は人それぞれなので、私と同じような考えの方にはおすすめです。
ソニー損保
通販型自動車保険の中で、安さを売りにしたCMの保険会社から数社をピックアップして、見積りをとりました。
用意されている補償内容が各社で微妙に違ったりするので、それまで入っていた保険会社での補償内容と、全く同じ条件で見積もることが出来ませんでしたが、とりあえず近いところで見積もったところ、新規申込み者限定の割引がなければ、ソニー損保が一番安い結果となりました。
私の場合、弁護士特約は必ず毎年つけているのですが、保険会社によって自動で付いてくるところもあれば有料オプションのところもあり、また、そのオプション料金も各社で差が大きいため、結果としてはこの点が最終的な見積り価格に影響したのだと思います。
ちなみに、CMでやたらと安さをうたっている会社の保険料は、新規申込み割引をいれてもまだソニー損保よりも高かったです。
SBI損保
自動車保険の一括無料見積もりをして一番安かったのはSBI損保でした。
私に年代ではやはりここが一番保険料が安いみたいです。
保障内容も対物無制限でさらに車両保険も付けて2万円台で加入できるのはここと、あとはかなり限られたところしかなかったです。
大抵はこれだけの条件で保険の見積もりを取ると、いくら通販型の自動車保険でも3万円台になります。
ですが、SBI損保は対物無制限でさらに車両保険も付けても2万円台で加入できるのは良いと思いました。
ここに近い保険料の保険会社もありましたがここほど安いところはありませんでした。
SBI損保
自動車保険を選ぶ際に、全く知識がなかったので、まずはインターネットで複数の会社で見積もりを出しました。
しかし、どの項目が必須なのかがわからず、そのまま契約してしまうのも怖かったので、ほけんの窓口さんへ出向き、さらに相談してみることにしました。
そして、ほけんの窓口さんで相談した結果、インターネット見積もりでも自分の車に合い、一番お手頃だったSBI損保さんがよいのではないかとのことでした。
ですのでその後、自宅に帰ってからインターネットで申し込み(ネット割引があるので)をし、現在3年継続で契約しています。
アクサダイレクト
通販型の自動車保険は安いと聞きますが、各社色々出ていてどこが一番安いのか気になり、加入にあたって一括見積もりサイトで試算をしてみました。
スバルのインプレッサで等級は20等級、免許はブルー、日常レジャー使用、本人限定、年齢は40歳です。
補償内容は対人、対物無制限に人身傷害を5000万、車両保険を一般条件で付帯しました。
特約は対物超過、車両搬送費用補償を付けて見積もりをかけてみました。
すると保険料が一番安く出たのがアクサダイレクト自動車保険で、月々3780円でした。
他の通販型自動車保険会社に比べて月々1000〜2000円くらい安かったです。
SBI損保
軽自動車にずっと乗っています。
以前は三井ダイレクトが一番安かったので長年契約していました。
毎年、複数社見積もりをかけていて、ここ3年はSBI損保のほうが年間の保険料金が安いので、一括払いでSBI損保に切り替えました。
年間の自動車保険代が安くおさまるのはとても助かります。
ソニー損保
ゴールド免許で走行距離が年3000km以下という状況にあったためか、ソニー損保が一番安かったです。
見積もりや資料を請求して、ソニー損保には割引要件がある事が分かりました。
私は普段あまり車に乗らず、子供の習い事の送迎くらいしか利用しません。
そのためか、ソニー損保がぴったりと自分に合っていました。
自動車保険の乗り換えの情報収集程度に見積もりを取りましたが、契約していた保険よりかなり安くなったため、乗り換えを決めました。
セゾン自動車
長年、会社関連の三井住友海上火災保険に加入してしていました。
無事故で保険の使用実績もなく、等級は20等級でしたので、60歳定年を機に、少しでも合理的な保険へ乗り換えようと、ネット保険で一括見積を取って比較してみました。
どの保険も「目からウロコ」、こんなに安いことを実感しました。
保険の適用は最小限の特約に留め、年齢的なことを考慮しても、セゾン「おとなの自動車保険」に決めました。
eデザイン損保、アクサダイレクト、三井ダイレクトとの相見積での結果です。
ソニー損保
いままでずっと全労済のマイカー共済に加入していたのですが、もっと安い保険に変えたくて一括見積りサイトを利用しました。
その結果、一番安かったのがソニー損害保険です。
今までは毎年3万8000円近く支払っていたものの、おかげで2万円以下に抑えることができました。
安かろう悪かろうでは困るので口コミサイトを見たのですが、評判は上々なようなので心配はしていません。
SBI損保
初度登録が平成11年のトヨタのカムリグラシアで複数見積もりをしたところ、SBI損保が最も安かったです。
10等級で車両保険は付けていません。
また証券不発行割引を付けるなど不要な補償は全て排除した結果、保険料は約19000円でした。
次に安い保険会社は23000円くらいでしたのでかなりの差があると感じました。
SBI損保
以前父親が加入していた自動車保険を引き継いだのですが東京海上保険で軽四で20等級で年払い48000円ほどだったので価格が高く感じたのでおととしの更新の時ネットで調べて見積もりも色々だしてもらって一番安いのがSBI損保でした。
価格は23000円でネット割引10000円で私が支払う金額は13000円程になりました。
補償内容も東京海上とそれほど変わらないしお財布に優しい会社だなと思いました。
去年の更新の時は新しい特約で年間の走行距離でまた値段が下がったのでSBI損保で大満足しています。
SBI損保
自動車保険の比較サイトを複数利用して一番保険料が安かったのがSBI損保でした。
確かにここに近い保険料の自動車保険もありました。
ですが僅かな差でSBI損保が一番安かったです。
もちろん、すべて同じ条件で見積もりを出した結果です。
アクサダイレクト
自動車保険の見直しの際に、複数の自動車保険の一括見積りサイトを利用してみました。
私の車の年式、型式、年齢、走行量、希望保証内容等で検索をしまして、一番安かったのは、アクサダイレクト自動車保険でした。
しかし、サービス等に納得できずに、他社を選択しました。
SBI損保
走行距離に応じた保険料に改められて、走行距離の多い人は保険料が大幅に上がるのではと心配でしたが、それでも補償内容や車両保険の有無に関わりなく他社よりも圧倒的に保険料が安いので、コストパフォーマンスの高い損保会社だと思います。
セゾン自動車
一括見積サイトで見積もりをしたら、この会社が一番安かった。
ここ十年以上等級が20なのでどこの保険会社も少しの保証内容の差異はあるものの似たりよったりで金額なかなか下がらない。
それどころか二年目以降、車両の価値は下がっているのになぜか上がったりしたので不満だった。
SBI損保
SBI損保が安かったです。
保証も最低限あり、よかったです。
以前ソニー損保で契約してましたが、ソニー損保より少し安くて変えました。
複数社見積もりをインターネットでできると時間の短縮にもなり、効率もいいのですごく便利だと思いました。
自分の条件を入れるとすぐに見積もりをだせるところも、よかったと思いました。
ただ、その後満期のたびにあちこちからメールが来ることが、多々ありあまりよく思えません。
三井ダイレクト
節約のため、一番安い自動車保険会社を契約しようと、CMなどの広告の知名度から、三井ダイレクト損保、ソニー損保、アクサダイレクト損保の3社の査定したところ、自分の年齢(当時25才)、年間走行距離(15000km)、免許証の色(ブルー)では、三井ダイレクト損保が1番安かったです。
また、三井ダイレクト損保は、バイク保険も取り扱っておりバイク保険も安くとてもよかったです。
安いだけでなく、無料のロードサービスもしっかりついておりよかったです。
SBI損保
料金で選ぶならばSBI損保が一番安かったです。
通販型の主要な保険会社を同時に数社程見積もりをしましたが、その中で一番でした。
そして、その値段の割には決してサービスや品質面が低いというわけでもありません。
対応してくれる時間が多少短かったりもありますが、問題にならない程度です。
また、ロードサービスも充実していたのも決め手でした。
チューリッヒ
一括見積もりを行ったところ、チューリッヒが最も価格が安かったです。
ロードサービスも付帯しており、お得感の強い価格です。
加入を考えましたが、最終的には口コミを参考に、多少価格が高いが事故時の対応について評価がよい他社を選択しました。
SBI損保
基本的な保障がすべて網羅されている割に他社に比べてリーズナブルな保険料でした。
インターネット割引や早期契約割引、紙面不要割引等様々な割引が同時に適用され、結果的に同じ条件でも、他社よりも格段に安かったです。
本来の保険の意味として充分な役割をこなせる保険会社だと感じました。
ソニー損保
子供が自動車免許を取り、私の車に乗るようになったのですが年齢制限が変わるため保険を見直すことにしました、インターネットで5社の保険会社で見積りをしましたが、ソニー損保が一番安くて信頼出来そうだったので乗り換えることにしました。
三井ダイレクト
思ったより、安くてびっくりしました。
保証内容も安心できるものでしたし、大きな会社なので信頼できるように思います。
友人や知り合いと保険について話しましたが、評価が高かったです。
安くてあまり有名ない保険会社だと、こわいですが、三井ダイレクトだと知名度と値段のバランスが良いと思います。
契約しようと思っています。
アクサダイレクト
複数社一括見積もりしていただきました。
アクサダイレクトは有名ですし、CMでもよく見るため、安心感があります。
それでも年間45000円ほどでした。
月々だと3750円で、今入っている保険より安くなることがわかりました。
保険加入を検討する際の参考にさせてもらうことにします。
現状満期が一年後なので、その時期を待つことにします。
ソニー損保
とりあえず普段あまり車に乗らず走行距離が少ない方は、ソニー損保が一番安いと思います。
ただ、オプションをつけたい方や補償内容等を重視したい方は東京海上日動などがお勧めですが、保険は総合的に判断するのがいいと思います。
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