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自動車保険 > 搭乗者傷害の限度額は?


搭乗者傷害保険の限度額は?


総投票数:141
2千万円以上53 (37.5%)
1千万円以上〜2千万円未満36 (25.5%)
付帯無し27 (19.1%)
1千万円未満25 (17.7%)





2千万円以上 1千万円以上〜2千万円未満
1千万円未満 付帯無し

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掲載コメント

1千万円以上〜2千万円未満
まだ小さい子供が2人います。
もし事故にあって多額の治療費がかかるとなった時に、お金の問題で治療を諦めたくないので高めの設定にしています。
保険はお金が無い人こそ入っておかなければいけないと思います。
もちろん保険料を支払う為に生活が苦しくなってしまっては元も子もありませんが、車に乗っていればこちらが悪くなくても事故に遭う可能性はあります。
その時に相手が保険に入っていなくて、さらに貯金もなかった場合、自分で治療費を払うしかありません。
事故の相手は選べないので自分を守る為にもきちんと加入しています。
1千万円以上〜2千万円未満
搭乗者傷害保険は、車を運転している方と、その同乗者に支払われる保険となります。
つまり契約者に向けた保険となります。
1点注意が必要な部分としましては、設定した保険金額は運転者、同乗者が死亡、又は重度後遺障害を負った場合の金額となる。と言う事です。
では、死亡、又は重度後遺障害以外のケースではどのように保険金が支払われるか?ですが、保険会社により異なります。
部位症状別払いと言われる、怪我をした箇所により決められた金額が支払われるケースと、入院1日1万円通院1日5000円と、入通院により金額を決めて支払うケースに分かれます。
この保険の1番のメリットは自動車事故後に保険金が支払われるまでのスピードが早いと言う所にありますので、死亡、又は重度後遺障害の設定金額は人身傷害との兼ね合いで決めていただいたら、よろしいかと思います。
2千万円以上
現在私の契約している任意保険会社はセゾン自動車火災保険です。
人身傷害補償特約と搭乗者傷害特約に加入しています。
人身傷害保険による補償額は上限3000万円であり、治療費および精神的障害など実際に被った金額を保証するタイプです。
ただ、過失割合などに関係なく支払われる物ですのでその点では安心出来る物ですが、実際に事故などで本当に骨折などした場合、不足していると感じます。
そこで搭乗者傷害特約が有益になります。
被った人体の被害の状況によりあらかじめ決められた補償額を迅速にカバーしてもらえる補償なので、症状が固定したり、治療が終わって申請するよりも早く、一時金として支払われます。
事故に遭ったあとケガなどの状況により費用がかさむと思いますが、この補償が付帯されていると経済的にも、精神的にも安心感が増大します。
1千万円以上〜2千万円未満
搭乗者傷害補償は1名につき1000万円です。
この辺は、もう昔から変更してない項目だと思います。
2000万以上にはしないと思います。
自分の感覚なんですが搭乗者傷害の補償内容は1000万でいいかな?なんて考えてます。
あまり気にしておりません。
人身傷害補償は少し考えて増額しましたが搭乗者傷害補償の増額は考えてませんね。
1000万円ぐらいまであれば、たいがいのケガは治療出来るのではないかと考えます。
1000万を超えてしまえば、もう死亡してしまってしまうのではないかと思います。
1000万ですが入るにこした事はないです。
付帯無し
人身傷害でしっかりと保障される為、搭乗者傷害はつけていません。
代理店の方や損保の仕事をしている知り合いに聞いた所、搭乗者傷害を付ける人は減ってきているとの事でした。
生命保険、医療保険での備えもあるので、あとは人身傷害があれば万が一の際にも備えられると思います。
ほとんど通勤にしか車を使っていないですし、遠出の際は電車を使っています。
通勤とは言っても片道5分程度なので、あまり搭乗者傷害に関しては考えた事がありません。
満期の際は毎年見直ししていますが、今後も人身傷害は付けても搭乗者傷害は付けないと思います。
付帯無し
初めて自動車保険に加入した頃はすすめられるままに付帯していましたが、何度目かの更新時に搭乗者傷害の他に人身傷害が付帯されている事に気づきました。
保険会社に問い合わせてはじめて2つの違いを知りました。
補償内容は似ているようで微妙に違いますが、正直、人身傷害を付帯されているので搭乗者傷害が必要ないと言うのが率直な感想でした。
それ以降は付帯していません。
理由としては死亡、通院、入院に関して負ったケガの程度等にかかわらず決められた金額が支払われると言う補償の中身に魅力を感じなかったからです。
実際にかかった通院や入院費用であれば人身傷害を付帯しておけば補償されます。
死亡の場合は残された遺族の為に、と言う意見もあるようですが個人的に加入している一般の保険で補う事が出来るので、削っても問題ないと考えました。
保険は補償によって保険料がかわります。
中身も大事ですが削れる所は削るとの考えから、現在は搭乗者傷害を付帯しない事を選択しています。
1千万円以上〜2千万円未満
搭乗者傷害保険は付帯するかしないかで迷いました。
正直、必要ないかな?人身傷害保険に入れば大丈夫かな?とはじめは思ったのですが、比較的保険料が安く、やはり、搭乗者障害保険もあると便利だよなぁと思いました。
次回の自動車保険の更新の時に、保険料や保険内容の見直しを行う予定です。
対人、対物賠償は必須ですが、搭乗者傷害保険は人身傷害保険でもカバー出来る内容なので、その時の経済状況や車の使用状況を考えて、少しでも保険料を安くしたいと思ったら、削るかもしれません。
付帯無し
人身傷害補償で十分だと考えて付帯しておりません。
人身傷害補償は実損をカバーしますので、小さな損失には小さく、大きな損失には大きく補償してくれます、これは大変効率的だと思います。
それと比較して搭乗者傷害は定額補償なので、ケガの一時金や入院給付などに一定の金額が給付されますので、ありがたい反面、必要以上の補償になりがちなので、保険料の負担も大きくなってしまいます。
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