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自動車保険 > 対物賠償の限度額は?


対物賠償保険の限度額は?


総投票数:151
無制限129 (85.4%)
1千万円以上〜2千万円未満10 (6.6%)
1千万円未満7 (4.6%)
2千万円以上5 (3.3%)





無制限 2千万円以上
1千万円以上〜2千万円未満 1千万円未満

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掲載コメント

無制限
対物賠償の設定を低い金額にすれば保険料が安いと言うわけではなく、無制限との差はせいぜい数百円程度。
対物賠償は壊したその物の損害だけではなく、休業補償のような目には見えない物も補填してくれるので、対物賠償は無制限にするのがベストだと思っている。
聞いた話では、パチンコ屋を店舗休業なんかにしてしまったら、あの業種は1日単位の売り上げが高いので、下手をすれば億単位の損失だと言う。
代理店がおおげさに言っているのかもしれないが、自分が取り立て運転技術に自信があるわけでもないので、何かあった時のお守りとして対物賠償はずっと無制限を選択している。
無制限
私自身運転技術に自信がなく事実自動車運転は下手です。
いつ何時私が自働車事故の加害者になるかもしれないと日々不安を感じて運転しています。
最近テレビや新聞等で、運転ミスで車が店舗などに突っ込んだり、踏切事故のニュースがよく報道されています。
特に高齢者の自動車事故の報道が目につきます。
私は現在61歳です。
まだまだ体力には自信がありますが心の中には年齢的な不安はあります。
加入する時に保険代理店の営業マンと相談して万が一の事故で加害者になった事を考えて、保険金額は無制限の保証に加入しています。
無制限
教習所で怖い映像を見た事が、今でも印象に残っています。
その映像は自動車が電柱と衝突する物で、高額な弁償費用を請求されると言う内容でした。
もともと車の運転には自信が無い方なので、いつか事故を起こしてしまわないか心配です。
いつも慎重な運転を心掛けていますが、万が一の場合に備えておく事は大切だと思っています。
その為、自動車保険の対物補償については、無制限のプランを契約する事が望ましいと考えました。
もちろん事故を起こさない事が一番ですが、まさかの時に対応出来る最大限の補償を受けられるようにしています。
無制限
対物とは必ずしも事故の相手の車だけでなく、信号機を壊したり建物に突っ込んだりした時も賠償責任が発生します。
特に電車と衝突、又は停止させてしまった場合などはかなり高額な賠償額になるようです。
以前、知人が雪道でスリップして信号機を壊した際に300万ほど請求されて、その時は対物500万だったのでかろうじて間に合いましたが、慌てて無制限に変更したと言っていました。
事故は予測不能で自分の車以外の物は全て対物です。
どんな補償にも対応出来るように無制限に加入しています。
転ばぬ先の杖で、何事もなく過ぎればこれ幸いです。
無制限
対物賠償は無制限にしています。
16歳の時にバイト先の社員さんが駐車場の斜め向かいの家にアクセルとブレーキを間違えて突っ込んで壁や家の一部を破壊するのをみてしまったからです。
その後、休憩時間にみんなで話を聞いていたのですが、 壁の弁償や歪んでしまった家の状態のお直しなどで、だいぶ修理費がかかるが、保険に入っていたので全部保険でなんとかなるからよかった…と話していたのをずっと覚えています。
なので、いつも更新時には無制限にしています。
もし1000万とかに設定していて、修理費がそれを超える場合、ものすごい借金を抱えてしまうと考えると怖いです。
だからいつも無制限にします。
無制限
無制限にしています。
今の世の中ないがあるか分かりませんので補償は厚い方が良いと考えています。
私は、岩手県に住んでいますので、自動車がないと生活出来ない地域となります。
通勤から買い物、子供の送迎から余暇に至るまで移動手段は自動車が基本です。
そのような背景から考えますと、事故を起こす確率は非常に高いと考えられます。
まして、雪国ですから、冬の凍結路面でのスリップと言うような状況は日常的です。
間違って、前方の自動車へ追突したり、電柱やガードレールに追突してしまう事は、無いわけではありません。
ですから、万が一の時の為に対物賠償は無制限が必要と考え加入しています。
無制限
対物賠償保険は、自動車事故により相手の財物に被害を与えてしまった時に使用する保険となります。
多くの保険会社では0の設定にする事は出来ず、必ず数百万円の設定金額が最低となっています。
財物とは、被害者の車だけに留まらず、他人の家や事故現場の店舗なども含まれ、大きなパチンコ店に車が突っ込んでしまった事で2億円を超える賠償請求がなされてしまった。と言うケースもあるほどです。
又、ガードレールなどの公共物もこれに含まれる為、事故後に道路局などから修理費の請求がきてしまう事もあるので、設定金額は無制限にされる事をお勧めいたします。
ちなみに、対物賠償保険を無制限にしても、契約者が負担する保険料は数百円ですむようですので、万一に備え無制限にしておきましょう。
無制限
対物賠償はもちろん無制限以外は考えておりません。
いつ何どきに、どこで事故がおこるかも分かりませんし、相手に巻き込まれる事によって自分も被害者加害者両方になる事もあります。
自動車保険は、自分を守る物であり相手も守る物と考えています。
ですので、無制限にしておくのが間違いないと思います。
無制限にしても、保険料は金額を設定するのとたいした変わりはないと考えています。
実際試算をしてもらった事はないのですが、その金額を節約したとしても、保険でカバー出来ない事故をおこしてしまったら、元も子もないと思っています。
無制限
自動車保険を契約する際、担当者の方に、対物賠償は「無制限」がオススメだと案内された為、迷わず無制限を選びました。
賠償額を2000万円にした場合と比べて、保険料は数百円程度しか変わらないそうで、それなら無制限にした方が安心だと言われました。
私は事故をした事はありませんが、実際に起こった事故では対物賠償が高額になる事が多いと聞きました。
又、私の加入している保険の契約者アンケートを見ても、無制限にしている人が9割以上と書いてあったので、やはり備えておこうと思いました。
事故しないのが一番ですが、万が一の時の保障があると思うと安心です。
無制限
対物賠償は毎回必ず無制限です。
保険料を少しでも節約したいので毎年見直し、搭乗者傷害や車両保険など削れる所はしっかり削っていますが、対物賠償は自分ではなく相手方に対する保障ですので、自分の身を守る為にも、相手の為にも無制限以外は絶対に考えられません。
今後も見直しを満期のたびにしていくつもりですが、対物賠償だけはぜったいに無制限から変えようとは思いません。
自分の責任を自分のお金で解決出来るような資産を持ち合わせてはいませんので、万が一の備えとして絶対に必要な部分だと思っています。
自動車保険は自分への保障より相手への保障を重視しています。
無制限
保険と言うのは万が一に備えて入る物。
自動車に乗っていて、いつ・どのような事故に遭うかなんて分からないし、大きな事故かもしれない。
万が一大きな事故に遭ってしまった場合、保険でまかなえない場合は自己負担になってしまいますし、とても払いきれない金額かもしれません。
月々少しの金額をプラスするだけで保険でカバー出来るなら、絶対対物賠償は無制限に入るべきだと思い選択した。
事故と言うのは、いくら気をつけていても100パーセント起きないと言う保証はないので、月々の保険料は多少あがっても、万が一に備える事はとても大切な事だと思います。
無制限
車は便利ですが、凶器にもなります。
毎年多くの方が事故にあって亡くなったり、ケガをしたりしています。
車がめちゃめちゃ破損する事もあります。
もちろん車を運転する時には、事故を起こさないように気をつけていますが、人間なのでミスをゼロにする事は出来ません。
私は、保険はお守りだと考えています。
事故の可能性は低くても、万が一なにかあった時に困らないように保険に入ります。
自分の過失で相手方に迷惑をかけてしまった場合、双方がこじれないように、事故以上のトラブルやもめ事が起きないようにと考えると、対物賠償も無制限が安心です。
無制限
車を乗りたての若い時は事故についてあまり意識しておらず、保険料が高い事もあって1千万で契約していました。
しかし30歳を過ぎ、更新の際に保険屋さんの方から対物についての見直しを勧められました。
電柱にぶつかったり、塀を壊してしまったりすると、一生背負うほどの借金を追い兼ねない。
近年修繕費がどんどん高騰しているから、1千万では心もとないですよ!との事。
確かに、物価も高騰しているしそれを聞いて急に怖く思えました。
賠償額は悩みましたが、年齢的にも保険料は安くなっていたし、今では家庭を持って家のローンも抱えている為、思い切って無制限にしました!
やはり守るものが増えた分、補償は充実させた方が安心出来ます!
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